- with PortaL
fulltono_pic D.J.Fulltono (from Osaka Japan) DJ/トラックメイカー。レーベル「Booty Tune」を運営。大阪にてパーティー「SOMETHINN」を主催。ジューク/フットワークを軸に Ghettotech / Electro / Chicago House等をスピン。2014年に自身のレーベルから、ミニマルを前面に押し出したジュークEP [My Mind Beats Vol.01] がUSの[Orange Milk]からライセンスされ、USの音楽メディア[Rolling Stone]が選ぶ “20 Best EDM and Electronic Albums of 2015” に選出。2016年ポーランドで開催されたUnsound Festivalに出演。タワーレコード音楽レビューサイトMikikiにて「D.J.FulltonoのCrazy...
Drum&Bassから派生した独自な音楽の評価が高く、Loxy,Surgeon,Mu-Ziq,Peverelist,Pangaea,Laurent Garnierなど、ジャンルを問わないTopDJからのサポートを受け、Resident AdvisorのPodcastに自身の曲を中心としたMixを提供。 多数のレーベルからリリースを重ねると同時に、楽曲のクオリティの高さからミキシング/マスタリングの評価も高く、様々な作品にエンジニアリングでも参加。 2013年には7even Recordingsからアルバム”BILATERAL”をリリースし、日本全国、アジア、ヨーロッパとツアーを成功させると共に、今最も注目されているレーベル”Samurai Horo”のコンピレーション作品”Scope”に2曲提供。 ヨーロッパツアー中に出演したRedbull Radio Berlin にて、2014...
Wata Igarashiは独自のサウンドを確立したアーティストだ。緻密なサウンドデザインや構成力を持ち、陶酔感とサイケデリックさを融合させたIgarashi特有のテクノは、MidgarやThe Bunker NYの一連のEPやSemantica、Time to Express、 Bittaのリリースで聴く事ができる。また彼のプロデューサーとしての才能は、近年のAurora Halal、Volte-Face、 Prins Thomasの傑出したリミックス・ワークでも顕著に表れている。彼はDJやライブといったパフォーマンスにおいても、制作と同じ精神性を持っていて、緻密な音響とエネルギーのコントロールでテクノのさらなるサイケデリックな次元を探求し、ダンスフロアを陶酔へと導く。Igarashiのアプローチは身体と心の両方を刺激し、強いエネルギーと感情を生み出す。...
至高の三重ローカルエクスペリメントeleven.主催。 DJとして、「FLOWER OF LIFE」「SUN」、agehaでの「CYPRESS」や RADIXでの「STEREO」、青山LOOP「DANCAHORIC」最近では、 名古屋MAGOにて開催されているDJ HATTORI、SE-1とのパーティー 「BLACK CREAM」など幅広くコアなパーティーでプレイ。 05年には、DJ KENSEI、HIKARUと共に、ゆるいツアーで全国各地を、 ゆるーくJACK。 その類いまれなるプレイは、多くのパーティーアニマルを 歓喜させ熱狂させている。...
東京都出身、国内在住時からWarp, Planet-Mu, Rephlex周辺のUKクラブミュージックに強く影響を受け2004年~2010年までイギリスのブライトンに拠点を移し、クラブやフェスティバルはもちろん、スクワット、野外フリーパーティとゲットーからアーバンまでパーティといわれる物は全て実体験と同時に様々なダンスミュージックを知る。 帰国後ジャンル不問Electronic Music for Danceという視界で不定期に「Soundgram」を主催し、これまでにTESSELA, Ital Tek, DISTAL, LOOPS HAUNT, TechDiff他、多くの海外アーティストのツアーをサポート 。また2015年からハウスとテクノに焦点を合わせた「PLLEX」も代官山Saloonで主宰する。 パーティに沿った音を選びつつ自分の色を確実に出すそのDJは一貫性がありながらも新鮮で...
KOBA (form.) 線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。 徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。 「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。 2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。 翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec fo...
気分よくのれるダーク系エレクトロをプレイ。 テクノのパーティOpantiesを時々開催している。 ...
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
【six nine】 A.C Quattro “Collection” Release Party — Welcome To The Collection —,▼Release Live, A.C Q
DIGITALBLOCK presents " Local Motion Ⅳ "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,- Special Guest Artist- ,ZENDAMAN, @zendaman_official -Guest Sound-, Big-G fr.Min
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk
D.J.Fulltono
ENA
Wata Igarashi
Apollo
PortaL
KOBA (form.)
nao