「CATEGORY」 SUMMER DANCE EXPERIENCE
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
- with KEN ISHII
言わずと知れた世界的ダンスミュージックレーベル “International Deejay Gigolo Records”のオーナーにしてトップアーティスト。80年代、Sven Vath、Monika Kruseと共にドイツのエレクトロミュージックシーンを叩き起こすとP.Diddy、Grace Jones、Alan Vegaなどの国際的なメジャーアーティストのプロデュースを次々と成功させる。DJが世界を旅することなど夢のような時代から世界中を飛び回り、 Playboy創立50周年の記念コンピレーションを作ったかと思えば、GQマガジンのMan Of The Yearに輝くなどその洗練されたキャラクターとセンスでDJがファッションアイコンになるなんていうことを初めにやってのけたのもこの男なのだ。 自身のレーベルからFishersponer、Terranova、Miss Kittin&...
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Ord...
http://www.facebook.com/pages/Rebolledo/33562199144 http://www.myspace.com/rebolledosound...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
Gerald Simpson (DJ, Producer) ダンスミュージック界の象徴とも言えるA Guy Called Gerald、ブリティッシュ・ダンスミュージックの生みの親と言っても過言ではない。特に代表作「Voodoo Ray」や「Pacific State」は今のジャングル/ドラム・アンド・ベースの基盤となっている。彼のライブセットは過去・現在・未来と、自由に時代を飛び越えるようにアシッドハウスやアブストラクトから未来的オシレーションまで表現豊か。2012年からは808 State のグラハム・マッシーとREBUILD を結成するなど、アルバム9作とインディペンデントから25年の時を得て、今もなおダンスミュージックのハードルを高めている!A Guy Called Gerald、レジェンドDJがフジロックに参戦!...
神戸出身のIsao SudoとTakashi Sudoからなる実の兄弟DJ/プロデューサーユ ニット、SUDO。80年代のパンクロックをルーツとし、共にバンド活動で 音楽キャリアをスタートさせ、ロック、ジャズ、ニューウェーブ、クラッシッ クといった多ジャンルから多種多様な影響を受けるなか、90年代初頭に Sven Väth、Underworldなどのレコードに出会ったことでダンスミュージッ クにのめり込んでゆく。当時テクノトランスと呼ばれていたそれらの音源は彼 らに多大な衝撃を与え、これらの音楽を求め世界中のイベントを旅すること となる。また、当時関西エリアにはこういったイベントが殆どなく、複数の イベントを2人でオーガナイズしはじめる。なかでも98年に大阪・名村造 船所跡で行われた"TELEKTONON"が成功を収めローカルシーンでも注目され ることとなる。後にイベント名を"BLISSD...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
1992年より東京をベースに活動を続けるDJ/プロデューサー。 2009年に立ち上げた自身のレーベル"Ene”からは、これまでに国内外のアーティストの作品20タイトル(12”アナログ)をリリースし、現在も数タイトルの12"アナログのリリース進行中。 2011年頃からは楽曲制作を開始し、2013年には5ive(Cos/Mes)とのDJ/プロデュース・ユニットMascarasを結成し、レーベルFuniki Eneも立ち上げる。CHIDA、MASCARASとして、これまでにESP Institute, CockTail d’Amore, Correspondant, Not An Animals, Public Possession, Strictly Rhythm, Power Station等の様々なレーベルから多数の12”/Digital EP, Remixをリリースし続け、世界中のDJ...
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BASS WORKS RECORDINGS主宰。 これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。 3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。 DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。 2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。 2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース! ...
96年頃からDJとして活動を始め、国内外のイベントに多数出演。石野卓球のPLATIKレーベルからリリースされたコンピレーションアルバム『Gathering Traxx Vol.1』に参加。07年までのドイツ、ベルリンでの活動を経て現在は日本に拠点を戻し、DJ、トラック制作を行っている。2010年には"RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO"のLOOPA NIGHT 10th Anniversaryへ出演。また、日本最大級の屋内レイヴ"WIRE"の3rdエリア(2007-2011)に連続出演し、2012年からは渋谷WOMBにて2018年3月まで毎月開催されていた石野卓球のレギュラーパーティー"STERNE"のレジデントDJも務めた。2013年以降はSugiurumnが主宰するレーベルBASS WORKS RECORDINGS等からトラック、リミックス等リリー...
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2002年より音楽活動を開始し、テクノの名門レーベル Monoid RecordingsよりStart EPと002をリリースし、Hardtechno、Minimalhouseというジャンルにて可能性を発揮する。 プロダクションにおいては、世界各国のレーベルより数々のリリースを重ね、Richie Hawtin、Hito、Joseph Capriatiなどのトップクラスのアーティストのサポートを受け数々のclubで彼のTrackがプレイされる。 またコンペティションなどへも参加し、Plus Records、Cocoon Recordingsでは入賞を果たし、その功績が認められMixmagやミュージックマガジンにて期待の新人としてインタビューを受ける。 近年は海外ツアーを行う中、オーストラリア最大級strawberry fields festivalの出演も果たす。 その後自身のTechn...
気鋭のテクノ系DJ&クリエイター 2014年2月に、音楽ブランド「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。 数多くのクラブやバー、映画館、シアターなどが集結する「愛と文化の街」こと渋谷・道玄坂でカルチャーの交差点として機能し続けているウォームアップバー&レストラン「しぶや花魁」を根城に創作活動を展開している。 幼少時にヴァイオリンとピアノを習得。中高生の頃にミクスチャーロックやパンクに傾倒しバンドを結成、エレキベースを担当する。日本大学芸術学部 音楽学部 情報音楽コースに進学後は音響学、レコーディング、メディア・アートを学び、8つのスピーカーを使用した独自のサラウンドシステムを研究。20歳の頃にレイヴカルチャーや電子音楽に出会い音楽制作を始める。大学院卒業後はプ...
1992年、この世に生を享けたその日からヒップホップの英才教育を受け、多感な時期を過ごしたテン年代のUSボストンにおけるストリートカルチャー影響下にて、ダンスミュージックから強烈な洗礼を受け、DJとしてのキャリアをスタートさせる。 テクノ〜ハウスグルーヴに、ヒップホップやディスコ、ソウルなどのブラックネスを宿したハイブリッドなDJセットは、自身の血脈に導かれたオリジナルスタイルとして確立されている。 帰国後2014年に都内主要クラブへの登壇を果たし、その評価から、Contactの第1と第3月曜日に開催されているレジェンドパーティWorld Connectionのレギュラーに抜擢。親ほども年の離れた御大たちとの競演は、DJ道の果てなき深淵を覗かせ、その経験は現在、Oath第2土曜日のレジデントという大役に昇華されている。 また感度の高い一部メディアの注目を密かに集めているプロダクションワーク...
SAKUMAは、優れた洞察力で変化する空間と時間の流れを巧みに掌握し、セットを通じて独自性の高いストーリーを描くDJである。 緻密なミキシングで音のグラデーションを活かしながら、時に躍動感あふれるアプローチを織り込み、フロアの焦点をひとつに整えていく腕前は国内でも随一。 この揺るぎないスキルは、様々な環境下でプレイしてきた経験によって会得したものである。 地元・新潟でキャリアを始め、2015年以降は東京を拠点とし、主宰パーティー 『Modest』は彼の存在感を示す大きな因子となっている。他とは一線を画するそのセンスは、東京を代表するDJとして厚い信頼を得ている。...
国内外より注目を集めるDJ & 音楽プロデューサー。 10代よりエレクトロニックミュージックに傾倒し2015年より、渋谷を拠点に本格的にDJを開始。 2018年、アジア最大級のダンスミュージックフェスティバル「S2O JAPAN」にて、オリジナル楽曲『You Gotta Stab Her』が最優秀賞を受賞。 同年、自身初となるオランダ公演「ADE(Amsterdam Dance Event)」を成功させた。 さらに自動車メーカーHONDAが主催するオープン・イノベーション・プロジェクトに公式クリエーターとして招聘され、オリジナル楽曲を提供するといった方向性も兼ね備え、ダンスミュージックの枠を超えた活動も行う。 自身の才能が評価され、リッチーホウティン、石野卓球やケンイシイ等から支持を受ける、HIROYUKI ARAKAWA主宰レーベルSPECTRAより、2020年2月にファ...
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映像制作、グラフィックを中心とするデザインユニット。 1997年、アートインスタレーションからキャリアをスタートし、翌年、長野オリンピックでのインスタレーション活動の際、急遽オリンピック期間中に併設されていたクラヴへVJとして参加する。 その経験後、本格的にVJ-WORKをスタート。 2001年、石野卓球初のソロLIVE TOUR-カラオケナイトスクープ-でのVJを契機に2003年以降WIREのメインフロアのヴィジュアルを担当。以降、電気グルーヴのVJとして「叫び始まり 爆発終わりツアー」、「ツアーパンダ2013」等に帯同。また、渋谷WOMBにて毎月第一金曜に催されている石野卓球のレギュラー・パーティーSTERNE、RISING SUN ROCK FESTIVALで行われているTONE PARK、FUJI ROCK FESTIVAL/RED MARQUEEのVJ等を努めている。音楽に対して...
アムステルダムのテクノミュージック最大規模のフェスティバル「Awakenings Festival」、「NOT YEY FREE」( New York )、「New Forms Festival」(Vancouver)、「Zouk Out」、「Ultra Singapore」(Singapore)等海外での様々なフェスティバルにVJとして出演。国内では「Fuji Rock Festival」にVJで出演すると共にFuji Rock Festival”19のコンセプトビジュアルを担当。「Summer Sonic」、「Ultra Japan」、「EDC Japan」、「MUTEK .JP」など数多くのフェスティバル、都内クラブイベントにも出演している。 ベルリンのアートプレイス・Spreeでのインスタレーションビジュアル展示、テクノDJ Joris Voornのツアービジュアルのデザイナーと...
新木場・STUDIO COASTで開催されていたクラブイベント「ageHa」で19年間専属照明担当。 2022年閉館を機に独立。 独立から1年後、2023年4月に合同会社FRANKを設立。 アーティスト指名による専属ライトエンジニアとして、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする音楽フェスティバルのライトエンジニアとして全国を股にかけて活動。 過去にはRichie Hawtin・Tiësto・Paul van Dyk・Joris Voorn・Steve Aoki・Fatboy Slim・DJ HARVEYなど多くの海外アーティスト来日公演のライティングを担当した。 また、芸術大学サマープログラムの講師として後継者育成も担う。...
「CATEGORY」 SUMMER DANCE EXPERIENCE
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,- Special Guest Artist- ,ZENDAMAN, @zendaman_official -Guest Sound-, Big-G fr.Min
Ace, ◆DJs, A20, TOSHI, YUCO, MIKI, KANTA, @y@, HIDEO,
「大人のディスコ」〜Summer Party〜Layla,【DJ】Abe-Chan ,Hiroshi, John John, MaMac Mix, NON-Alu, RaiKA ,ShinVA ,To
six nine, ▼Live, SEKINNKO, Black Market, RE:KÜ, 奇縁, ▼DJ, MA-2, SHINGO, YUKI, Ryu, SMELL, ATSUSHI,
DJ HELL
石野卓球
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KEN ISHII
A Guy Called Gerald (Live)
DJ SUDO
Q'HEY
Chida
SEKITOVA
SUGIURUMN
SUNSEAKER
Eric Hsueh
Toru Ikemoto
Sakiko Osawa
REN YOKOI
SAKUMA (Modest)
MAREAM
MIZUKI
DEVICEGIRLS
VJ MANAMI
LIGHTING MIURA