STAINLESS vol.4 -1ST Anniversary-
- Night Event
12.01(fri) Circus Loves Drum&Bass "MATRIX&FUTUREBOUND"⚡️
supported by UNSALTED
lineup:
MATRIX&FUTUREBOUND(Viper Recordings)
MOUNTAIN
EXIT
DJ KESHIGOMU(s 94 / Nightbirds)
HAGINAKA
MC LEO(MOSTMCS)
open 23:00 ADV:2000yen door:2500yen +1D
Peatix : http://ptix.at/Yx3zTQ
2004年に著名な Viper Recordings を創設。
1stアルバムである2007年の”Universal Truth”は、美しい叙情的なメロディーのサウンドスケープにギターやボーカルを巧みに融合させ、重厚なダンスフロア・チューンに落とし込んだ珠玉の作品としてドラムンベース・シーンを切り開いた。
彼らは TOP30 にチャート入りした ”All I Know” と “Magnetic Eyes” で成功を収め、その後の “Control” は彼らにとって最高のヒット作となった。それに続く “Don’t Look Back” で4曲連続で Radio 1 のプレイリスト入りする事となった。
2人は続けて Oliver Heldens x Becky Hill の “Gecko (Overdrive)” や Tinie Tempah / Jess Glynne の “Not Letting Go”(いずれも1位のヒット) を含むメジャーリミックス作品、更には Eric Prydz の “Liberate”、Seven Lions の “Strangers” や Labrinth の “Let It Be” のリミックスを発表。
TOP10 入りを果たしたヒット作 “Control”に続いて、ドラムンベース・デュオの Matrix & Futurebound がロンドンのレーベル FFRR と共に新たな活動を開始し、シングル ”Happy Alone”が2015年秋にリリースされた。人気 TV ドラマ ”Empire” に歌手役として出演し、以前 Timbaland とコラボレーションした経歴もある LA 出身ミュージシャン V. Bozeman をボーカルとしてフィーチャーした ”Happy Alone” は、Bozeman のソウルフルな歌声とピアノバックから始まり、アップリフティングなドラムンベースへと昇華していくトラックとなっている。
彼らは現在、Creamfields、Global Gathering、Secret Garden Party、Nocturnal Festival、Let It Roll、Brixton Academy 等、世界中の大規模フェスやパーティーでパフォーマンスを行っており、その勢いは止まる事が無い。
http://www.viperrecordings.co.uk/
https://soundcloud.com/matrixandfuturebound/mf-kiss-june-2017
STAINLESS vol.4 -1ST Anniversary-
VIDEOTAPEMUSIC 'NOISE FACE LANDSCAPE' Release Solo Tour
Connected Underground with Yoshihiro Sawasaki (V2 Records/R&S), Ken'ichi Itoi (Shrine.jp)