- @ R LOUNGE
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
東京をベースに活躍するテクノ・プロデューサー、レーベルオーナー EMIKA ELENAは幼少からピアノを始め様々な楽器に触れてきた。10代の頃にテクノに出会 い大きな衝撃を受け、テクノDJとしてキャリアをスタート。 2016年9月にはレーベル’’Human Lessons’’を立ち上げると同時にソロEP “Delicate Details” を発表。そして1年後、Ryogo YamamoriとコラボをしてEP “Confusion”を初のバイナルとデジタルで同時リリース。 幼い頃はホラーや奇妙な ものを好んでいたという彼女はそれに影響されたかのようにルックスからは程遠い ダークで重厚なグルーヴを聴かせるプレイで国際的にも高い評価を得ている。...
2015年からキャリアをスタートさせ、2020年に" MARIA. "に名義変更。 日本のテクノシーンで活躍するDJとパーティオーガナイザーである。 一つのスタイルに縛られずに自由にあらゆるスタイルを取り入れ構成させるそのプレイスタイルに定評があり、音のエネルギーを最大限に引き出しサイケデリックな音旅を創り上げる。 日本のクラブ、数々の野外フェスティバルを中心にプレイしている。さらに、radiOzoraにミックス提供や、DOMMUNEにも出演。 疾走感あるAcid/Hard/Psychedelice Technoを軸にDowntempo・Tribal・Ambient・World Music・民族音楽なども得意とし、色々な場面に応じ幅広く対応できるDJだ。 2017年-2019年、東京・渋谷でスタートしたテクノパーティー「RELATIVE」、現在2020年からは新たに「Sound Fact...
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. Shibuya Branch #15
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
TOMO HACHIGA
SHINICHIRO IMANARI
EMIKA ELENA
MARIA.