- with DO SHOCK BOOZE
東京・青山にあった伝説のクラブMANIAC LOVEにて10年以上、土曜のレジデントDJを務めた経歴を持つDJ WADAと、サウンド・クリエイター/DJとして知られるHeigo Taniによるユニット。 サブライムより2枚のアルバムと多数の12インチを発表、日本のテクノ・シーンで重要アーティストとしての地位を確立。彼らの日本発の革新的な音楽は世界からも受け入れられ、98~99年にはヨーロッパ諸国やアジアなど12カ国をCo-FusionのLIVEやDJ WADAのDJでツアー(98年にはスペインの 「Sonar」にも出演)。また、国内においても「Fuji Rock Festival」「WIRE02」「朝霧JAM」などをはじめ、大型パーティーへの出演も数多い。 05年にはシングル "HOT! HOT!! (LOVE TO HEART) ”がNorman Cook (Fatboy Slim) の...
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
Bookings : info@totemtraxx.com
DJ / 電子音楽家 / デザイナー Yoichi Hayashiのソロプロジェクトである<DO SHOCK BOOZE>は、主にテクノ、ベース、トライバルの要素をトランシーに融合させながら、私たちを隔たりのない恍惚な世界へと連れ出してくれます。並行して、アンビエントやダウンテンポ、環境音楽を中心に、よりエクスペリメンタルな音楽も探求しています。 2010年、主宰エレクトロニック・ミュージックレーベル<TOTEM TRAXX>を自身のアイデンティティの発信地として、ドイツの名門<Kompakt>傘下の<Traum Schallplatten>やDense & Pika (UK) 主宰の<Kneaded Pains>、J.A.K.A.M.の<Crosspoint>等、国内外の重要レーベルから作品を発表。 彼は東京を中心に各地のクラブ、DJ BAR、ライブハウスをはじめ、FUJI...
1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
Select Kashiwa Recordings主宰。サウンドクリエーターchick tack coreaとユニットR406にて楽曲制作を行っており、2014年12月に自身のレーベルより"Chiba boy #1 "をリリース。2016年、同レーベルより2枚目をリリース。リリースした2枚の12inchがDerrick Mayにプレイされており、現在は柏を拠点に活動中。。 https://soundcloud.com/yutaka-yonenaga...
14歳の時にUNDERWORLDの音とパフォーマンスに衝撃を受け、クラブミュージックやカルチャーに強い関心を持つようになる。 以降メディアやライブ、フェス等を通して様々なジャンルの音に触れながら、2012年DJとしての活動を開始。 青山ZEROの偶数月第一土曜パーティTECHNOSHIPを拠点に、WOMB、R lounge、Asia、Hachi、Suree、solfa、Beach Lounge など、都内とその近郊大小様々なスペースで活躍している。 メランコリックでドープなTECHNOを好む傍ら、生音や歌もののHOUSEなども好み、どちらもレコードを用いたプレイに好評を得ている。...
2019.06,22 WOMB HouseTribe 2019 06.29 Dimension BLACKBOX
OYU (オユ) DJ OYU (HouseTribe / BLACK BOX) 新宿2丁目というディープなカルチャーの発信地からDJキャリアをスタート。 ピアノやバンド経験を活かした引き出しの多さで、奔放でダイナミックなプレイに定評があり、四つ打ちを軸にしつつも、エレクトロニカやオルタナティブなど様々なジャンルを織り交ぜたMIXで活動の場を広げている。 美術大学出身でデザインを生業とする彼女の、独自の審美眼と表現力から成るプレイは、フロアの湿度を上げ、エモーショナルな空気を作り出す。 現在は渋谷を中心に、ハウスやテクノを中心としたイベントで幅広く出演するか 又Technoパーティーの企画(BLACKBOX)や 、イベントのアートワーク、映像制作等、表現の場を広げている。 https://www.youtube.com/watch?v=a79YgKhWxdo&feature=y...
1995年DJ活動スタート。 その後10数年に渡り都内主要クラブのRESIDENT DJ、ディレクション、マネージメントを務める傍ら、個人としてもCAVE,MISSION,YELLOW,WOMB,ROCKWEST,eleven等でも活動し国内外のTOP DJとも多数共演を果たす。現在はR Loungeのプロデューサーとして活動。制作活動も本格的に始動している。 ハウスミュージックを中心としたオリジナリティ溢れる彼のプレイスタイル、ミキシングは今後の日本のシーンとって貴重な存在になるだろう。...
かつて青山に存在した”真空管”が最後の若手として育て上げたDJ。 現在に至るまでにも様々なクラブで精力的に活動をし、多種多様な著名人との共演も果たしている。 ジャンルにとらわれず、独自の斜めから切り込むDJプレイは、URBAN TOKYO MIX STYLE。 そして東京・渋谷が誇るUNDERGROUND PLACE "ROCKWEST AfterHours@R Lounge"において 唯一のMonthly After Hours Partyである"NEX-Saturday Morning-"をオーガナイズ。 "NEX-Saturday Morning-"では、これまでに、KIHIRA NAOKI、A.MOCHI、TAKAAKI ITOH、GONNO、TAKAMI、DJ KUSDA、 Marco Latrach、DO SHOCK BOOZE、ITA (Primitive/SIDE B)、R...
Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自...
U:ICHI (HOUSTRIKE / WEAVES) 彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。 すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして確かなスタンスを歩んでいく。2000年代中頃から東京でのDJ活動を開始。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。 都内を代表するVenueでコンスタントにPlayし、20年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。 2013年より自身の音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界...
DOT TV 1999年より、psychedelic VJとして活動・VJ修行する。”SOLSTICE MUSIC”、”宴UTAGE”、”7th Dimension”と数々経験を積み、一時活動休止までVJを勉強。 そして2012年から新たに「DOT TV」として、アンダーグランドパーティー等で活動を再開。 VJコンセプトは、「DOT TV」TVスタイルに映像美術、プロジェクターでのライティングイメージ、マッピング投影での空間演出、背景、立体感を重視、独特なアニメーションスタイルで「DOT TV」を具現化。 ”ZIPANG”、”DIGITALBLOCK"、"MATURI あDIGITAL”、"OZORA one day in tokyo 2018”、”Borderland"、"LOVE GATHERING”、"温泉集会”、”LLAPALLOOZA"、"HYDRANT FORCE”、"...
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. Shibuya Branch #15
CO-FUSION
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
TAKAMI
TOMO HACHIGA
DO SHOCK BOOZE
SHINICHIRO IMANARI
Yonenaga
SAYU
OYU
TOMOYA (R Lounge)
ITCHYYY
NAOKI (迷彩)
U:ICHI
DOT TV