世界No.1クラブ「FABRIC」のレジデントDJ CRAIG RICHARDS、実に4年ぶりの来日ツアーが決定!!
GWにRADIO SLAVEを招いて大盛況だった"DANCESHIP"第2弾のゲストは、UKシーンの巨匠クレイグ・リチャーズ!!
1999年のオープン以来「FABRIC」を瞬く間に世界のトップ・クラブに押し上げた功績はもちろんのこと、昨今のミニマル/テックハウスの急速な発展にも大きく貢献したクレイグ・リチャーズ。毎週土曜のウィークリー・レジデンシーを務め、世界のトップDJsと競演を繰り広げている彼の海外ツアーは非常に制限されている。今回の貴重な来日公演で、UK、EUそして世界最先端の音を追求するファブリックのシグネチャー・サウンドをぜひ体感して欲しい!
[UNIT] -DANCESHIP02-
DJ :
CRAIG RICHARDS (Fabric / UK)
TECH BOOTY FUNK (Redbox)
RYO TSUTSUI (Weekend Warriorz / Eden)
VJ :
RealRockDesign
Spike-Bloom
[SALOON] -PRIMITIVE SOUND CAMP 02-
DJ :
ITA vs. 料理 (SIDE B, Primitive)
PREMIER a.k.a KON vs. PG (Primitive, BON)
AKI vs. SHINGO (Primitive, PsyAeen)
SHOMI vs. TIMO (ELEkTROch7, TOKYO GALAXY)
[TICKET]
ぴあ [0570-02-9999 / P:325-110]
ローソン [http://l-tike.com / L:70083]
e+ [http://eplus.jp]
HMV 渋谷 [03-5458-3411]
diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP [03-3476-2627]
diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP [03-5919-2422]
diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP [03-3294-6205]
Lighthouse Records [03-3461-7315]
TECHNIQUE [03-5458-4143]
●CRAIG RICHARDS (Fabric / UK)
Fabric resident, voted "Best Club in the World" by DJ Mag'08
www.fabriclondon.com
www.myspace.com/fabricfamily
Craig Richardsなくして、あのロンドンのスーパークラブ「FABRIC」を語ることはできない。UK/EUそして世界のクラブシーンの象徴とも言えるFABRICのオープニングから約10年間、土曜のメインルーム・レジデントに君臨し続けるクレイグが今日の”ファブリック・ブランド”を構築したといっても過言ではないだろう。
'99年にオープンしたFABRICは、3つの巨大なスペースに、巧みに組み合わされたモダンなデザイン、ベース・スピーカーをフロアにはめ込んだヨーロッパ初の"Bodysonic"ダンスフロアや5つのサウンドシステムを兼ね備え、ロンドンのユース・カルチャーのシンボル的存在から一気に世界で最も魅力的でポピュラーなクラブになった。その結果、オープン1年目にしてMuzik Magazineから"Best Club in UK"に選出され、ロンドンで市から初めて24時間のパーティー・ライセンスを与えられる。クレイグはそのオープニングから毎週土曜の"fabric"を取り仕切るMusical Director兼Resident DJであり、コンセプトの設定からブッキング、先鋭的なアプローチを取り入れたプログラミングまでの全てを手掛けている。また、クレイグのユニークで妥協を知らないサウンドはFABRICにアイデンティティを与え続け、彼の、二度として同じであることがない挑戦的な早朝のセットは、もはやロンドンの伝説だ。
制作面では、'97年に、旧友SASHA、Lee Burridgeと共に悪名高いテックハウス/ブレイクビーツ・ユニット"TYRANT"を結成し、ロンドンのTHE ENDとノッティンガムのTHE BOMBでレギュラーを持つようになり、同名のレーベルも主宰。Sieg Uber Die Sonne、Silicon Scally、Scsi-9、Swag、Soul Capsule、Transparent Soundなどの楽曲をリリースしている。最新の活動のひとつは、スタジオの天才、Howie Bとのコラボレーションである。'06年、二人は受賞作アニメーション「RABBIT」にサウンドトラックを提供、その後、音楽と詩とイラストのボックス・セットをリリースしている。絵画と詩のブックレットが同梱されたアルバムも近い将来、復活予定のHowie Bによる<Pussy Foot>レーベルからリリース予定だ。そして二人は"TRUE GRIT"名義でレコーディングをしている。また、ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの元教員、David Blaymeyとも、長い友人としての期間を経て遂にコラボレートすることになった。共同で手がけるのは、ロイヤル・アカデミーで開催される"QUIET PLEASE"と、続けて、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館で開催される"QUIET PLACE"...それは、アートとDJ体験の境界線を曖昧にする、別世界の音響コラボレーションだ。瞑想的で、鎮静的で、驚異的、、複数の折り重なるサウンドがオーディエンスを覚醒と睡眠に追い立てるであろう。他にも、<Clone Records>からクレイグ自身による"If I Cut My Heart Out"のエディット、そして<Motivbank>からは、Rui Da Silvaと共に10年以上前に作曲した"Be There"という曲が近くリリース予定である。
FABRICでのウィークリー・レジデンシーによりクレイグのDJツアーは非常に制限されている。今回の貴重なジャパンツアーで、Hypnotic House、Dark Disco、Electro、Minimal、Technoを縦断する彼のエクレクティックなプレイをぜひ体感して欲しい!!それはまさに、UKそして世界最先端の音を追求する「FABRIC」のシグネチャー・サウンドだから。
The Dark Room / Fukuoka, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
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