- House/Techno, Night Event
愛と哀の伝道師。彼がターンテーブルの前に立つとアカシックレコードに刻まれた記 憶は、愛憎を超えてGOOD MUSICに変換される。 '83年、DJ活動を開始。'92年より、オープン〜ラスト LONG PLAYの自身のパーティー Life & Musicを主催。 独特のミキサーさばきから生み出される生々しいグルーブでフロアをグッドバイブ レーション の渦に巻き込む!!!! '06 3月、Jetset RecordsよりBrennan Green 900LB MAN/P.M.D.M.F! Ball Mixを リリース。4月、NY、Tim Sweeney 主催のRadioプログラム Beats In Space(http://www.beatsinspace.net/ で聴けます。)にて、Rock Set Mix 放送。 現在、EdEN@noon、...
73年東京赤坂MUGEN(当時のゴーゴークラブ)でDJとして活動を始める。 ’75年同系列店の日本で始めてディスコと銘打った赤坂BYBLOSでソウル、ロック、ディスコミュージック等を中心に10年間活躍する。 ’87年JAVA JIVE(六本木)でレゲエ・アフロ・ラテン・全般にワールドミュージックをミックスしたDJスタイルを確立。新たな音楽の世界に2年間没頭する。 ’89年クラブカルチャーのパイオニア的存在であった渋谷のクラブCAVEがオープンし、レジデンツDJとして招かれる。 ’90年代後期、活動拠点を大阪に移し、PEACE CAFEのサウンドプロデューサーとして数々のオリジナルミックスCDを手がけ、カフェ&ミュージックをキーワードに演出。 ’01年より、WORLD(京都)にてハウスパーティー”STYLUS”, ’04より”FLAVOR”をスタートさせ京都のシーンにも影響を与える...
2006年よりDJを始め、同時期に大阪club NOONでRhy-sと共にDEPTH主宰。 2010年DEPTH休止後、2011年よりINSIDE FORCE始動。 http://inside-force-theme.tumblr.com/ http://soundcloud.com/cota/ http://www.mixcloud.com/COTA/ http://www.ustream.tv/recorded/29055219...
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1986 年生まれ、大阪在住。06年7月、DJ YASUHISAや仲間とともに始めた”Blessings”でDJ活動をスタート。毎夜繰り返される廃人的ナイトクラビングで様々な音楽を体感し、様々な人に影響を受ける。07年、大阪桜川に存在するmontageで毎週火曜日開催の”L△KUEN”にてラウンジDJとして活躍、08年大阪宗右衛門町の CLUB ZINGにてDJ AGEISHI、Ito Daisukeと共に”SPACY”を始動、世代やジャンルを超え支持を得ている。...
Dj/Organizer/1975年生まれ/三重県出身 1990年代中頃、とあるBARにて大阪の黒くDeepなDance Cultureに刺激されDJ活動開始。そこに集まる奴等とPARTY三昧。2002年 World Wide Music Party"REALIZE @ GRANDcafe"、"Diga Diga Dumba @ ZING"をスタート。DJとして大きな転機となる。2003年末にはHOUSEとTECHNO、ErosとChaosの境地【Bar 裸音"NUDIC"】に所属。Closeするまでの1年半近くこの大阪東心斎橋のサウンドオアシスでとっぷり過ごす。その後、長堀fireflyを経由し2007年2月まで宗右衛門町ZINGにてブッキングを担当。数多くのアーティストを紹介してきた。DJとしては、DJ AGEISHI/Ananda Project/Chip E./Ian Frida...
関西クラブカルチャーの先駆者。西麻布トミーズから原宿モンクベリーズでDJをはじめ、ピテカントロプス、ライズバー、など初期のCLUB文化の先駆者でもあり、今でも東京DJの兄貴的存在である。club D、トゥーリア、第三倉庫をはじめ、京都ではイマージアム、DiscoHall Kyoto、ガ ーデンをプロデュース。大阪club QooのレギュラーDJをはじめ、GRAND Cafeのオープンにて今のカフェスタイルDJを定着させたのは誰あろう彼なのである。 現在も人生の師匠であるアゲイシ氏と共に、常に進化と古きを追求するDJの重鎮である。...
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石の上にも3、4年。派手好き地味なおっさんデコレーター。 山遊びにはまり中!!!!!...
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TAN IKEDA a.k.a. P.M.D.M.F!
AGEISHI
COTA
MAI
Daisuke Ito
TETSU SHIRAISHI