- House, Night Event
KENTARO TAKIZAWA(瀧澤賢太郎) DJ/Producer/自身のレーベル「Haus It Feelin' Records」主催。彼はこれまで20年近くハウスシーンの最前線を走り続け、現在も東京を中心に日本、全国、世界まで活動の幅を広げている。そんな彼はハウスの持つ「喜び」や「楽しさ」を知り、「多幸感」を体現している数少ないDJである。これまでにflower records(JP)、avex(JP)、その他のレコード会社からもリリースを重ね、オリジナルアルバムは述べ5枚をリリース。さらに、手がけたリミックス/プロデュース作品の数は50作を超え、BMW、Louie Vuitton、Francfranc、NECなど、企業とのコラボレーションの他、CM音楽の制作も行う。現在は日本を代表するダンスミュージック専門ラジオBlock FMでマンスリーハウスプログラム「Haus it Fe...
2000年 Stevie Wonder Bandのもとでボーカル修行後、デトロイト(モータウン)から帰国。FPMの「Why Not?」にヴォーカリストとして参加し、注目を集め2003年 "山本領平"としてデビュー。m-floを始め、Sunaga t Experience、冨田ラボ、MAKAI等の数多くのアーティストとのコラボで注目を集める。 2006年アーティスト名を"Ryohei"に改名。"Cavaca"プロジェクトではシーンを賑わす新進気鋭のDJ/ハウスアーティストたちとのコラボにより名曲をカヴァーし、ダンスチャー トを席巻。 2008年デビュー5周年を迎え、ミュージカル「RENT」にロジャー役として抜擢。オリジナルと外仕事をshuffle・コンパイルした究極のベストアルバム『Ryohei BEST』、そして『Cavaca 3』をリリース。2009年6月より 青山Velours ...
『おもしろきこともなき世をおもしろく』という座右の銘を元に、HOUSEを軸としながらもDrum&BassからRockまで幅広いサウンドをセレクトする。そして、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでを縦横無尽に駆け抜ける唯一無比のプレイスタイルを確立している。イベントにより変化し緩急つけた、いい意味で期待を裏切るプレイでフロアを一体化し、オーディエンスとの距離を縮める。また、数多くのイベントの企画・制作を手掛けたり、『花柄』として楽曲制作を行うなど多忙の日々を過ごしている。 自身のパーティー「RAN CAST」を中心に活動の場を多方面に広げている。...
2006年デザイナーズユニットBOXOPを結成、手書きアニメーションのアナログ的手法と3DCGのデジタル手法を融合させたアニメーション作品スペースソルジャズを発表、新しい映像表現で各方面から話題を呼ぶ。 翌年、2007年VJ活動を開始、圧倒的なグラフィクスセンスを武器に僅かVJキャリア一年目ながらSPACE COWBOY,digitalism,DJ FOODなどと共演。 2008年には、ATOMIC HOOLIGAN,BOYS NOIZEらと共演、更にBasement Jaxx、VITALIC等出演した史上最も豪華なラインナップのフェスティバルGAN-BAN NIGHT `08にも出演。 新世代のVJデザイナーズユニットとして認知されている。 2011 FUJI ROCK FESTIVAL '11前夜祭から4日間RED MARQUEEステージにてVJを担当。 BOXOP http://...
HOUSE TO THE FUTURE –House Music Journey–
HARMONY -The Younger Generation–
KENTARO TAKIZAWA
Ryohei(山本領平)
Y-BU
BOXOP