- Trance/House, Night Event
オーストラリア出身のJames Cayzerによるソロプロジェクト。1985年にキャンベラ近郊の小さな街で生まれ育ったJaytechは、オーストラリアダンスシーンのパイオニア的存在であるAnthony Pappaによって開拓された土壌へと導かれるようにProgressiveシーンへと歩みを進め、2004年にデビュー。Jaytech自身が指針としているエモーショナルで物語性の高い音楽が高い評価を得ると、彼の楽曲はMinistry of SoundやNettwerk、Sony、Armada Musicなど多くのメジャーなレコード会社によって契約され、InfusionやLuke Chableらに続く2000年代のオーストラリアのダンスシーンを牽引するアイコンへと急成長を遂げる。 2006年にはNick WarrenがA&Rを務めるカナダの名門Hope Recordingsよりリリース...
独自の世界感を持ち、ageHaやUNITをはじめ都内各所において展開するパーティー“Landscape”をクリエイト。 DEEPなサウンドをメインに組み立てるセットには、確信犯的にエッジの効いた音を織り交ぜ、その音には信念とプ ライドが存在する。 そして何より音楽と正面から向き合う者だけに存在する芯の通ったサウンドが証明しているの は、音楽に対峙する姿勢、そしてCLUBという空間に対する愛情にも似た彼からのメッセージ。彼が聞かせ体験 させてくれる音は、今日ではなく、遠過ぎないほんの少しだけ未来への挑戦。そして希望。...
2001年にDJ活動を開始。2003年にはIbizaへと渡り、その体験が後の活動の方向性を決定付ける。2006年にはオーガナイザー・レジデントDJの一人としてパーティ、"Landscape"を立ち上げ、現在の活動の拠点としている。 DJでは、ハウシーな曲からテッキーな曲まで、多彩なアングルから捉えたトランスミュージックをダイナミックにミックスしていく。...
17歳の時、当時全盛のN.Y. Hard House、そしてEU圏で台頭しつつあったTrance/Progressive Soundに衝撃を受けDJを志す。 以降、トランシーなHouse/Technoを中心に、絶えず進化を続ける最新シーンから「美しく繊細、だが疾走感がある楽曲」をチョイスし続け、攻撃性と叙情性を両立させるセットを得意とするようになった。 都内主要大型クラブ、WOMB.ageHa,velfarre,AIR,MANIAC LOVE等を中心に活動を行い、2004年にはDJ Tiesto、2006年にはFerry Corstenなどのサポートを務める。 2006年後半より大阪でも活動を開始。 2009年から2011年まで、EU圏の最新のTrance/Progressiveサウンドを展開する「Landscape」「Anjuna World Wide」に参戦。...
U:ICHI (HOUSTRIKE / WEAVES) 彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。 すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして確かなスタンスを歩んでいく。2000年代中頃から東京でのDJ活動を開始。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。 都内を代表するVenueでコンスタントにPlayし、20年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。 2013年より自身の音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界...
ストックホルム、スウェーデン生まれのクリスチャンスミスは幼年期をドイツで暮らし、15歳でエレクトロニック・ミュージックの世界へ。17歳でフランクフルトの名門クラブへの出演を果たす。その後89年にアメリカはニューヨークへ移り住み、アメリカの大学に進学する。 当時全盛期であったニューヨークのLimelightでJoey Beltram、そしてJeff Millsがレジデントとしてプレイするのを目の当たりにし、テクノミュージックの可能性を強く感じた彼は92年に大学生をする傍らDjとしての活動も本格的にはじめる。 93年には現在でもプロデューサーパートナーでもあるJohn Selwayと当時から有名であったニューヨークのSatellite Recordsを通して知り合いプロデュースを始める。 故郷のストックホルムへ戻り、カリ・レケブッシュ/アダム・ベイヤー/ジョエル・ムルらと共にスウェーデンテクノ...
プロとしてのDJ歴は2022年で37年を迎える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。 常に変化し、また前進するそのDJスタイルは国内のみならず海外にもファンは多く、国内外を問わず活躍中。 現在J-WAVEにて毎週木曜にナビゲーターを務めるTOKYO MAADSPINも絶賛オンエア中。 また、自らハーレーダビッドソン1941年式FLナックルベッドと1967年式FLHアーリーショベルの2台を所有し、デイリーメンテナンスはもちろんのことカスタムパーツ製作やエンジンオーバーホールなどの重整備も自ら手がけ、ハーレー専門のHOTBIKE誌にメンテナンスに関する連載を持つほどのヴィンテージハーレーフリークとして日本のバイカーからも信頼を得ている。...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" #04 -VINYL EDITION-
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
Jaytech
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O-ZI
Taka Sugimoto
U:ICHI
CHRISTIAN SMITH
KO KIMURA
KEN ISHII
Q'HEY