- Live, Day Event
1998年に大阪で活動を始める。2000年にPikkalが活動枠を広げる為にニューヨークに渡る。 ブロンクスのサウンドのGhetto Lifeと会ったのがきっかけでブロンクスでレギュラーダンスを開始して、今年で8年目。 その間にニューヨーク、ジャマイカのサウンドマン達とのプレイ経験を持ち、その他ではアトランタ、ワシントン、ニュージャージ、コネチカット、海外ではバミューダ、バハマ、アンティーガでのプレイ経験を持つ。 現在は、Pikkal、Steel-TとGlobal-Gが日本、Miki RooneyとHajiがニューヨークで同時に活動している。 同年には、ホームページ が完成。他には無い面白い作りで、NYのストリートをイメージしたサイト。 遊び感覚のあるレゲエ色たっぷり、ニューヨークの情報満載のウェブページです!! http://www.kingjam.com...
唯一無二のラップと歌の二刀流の先駆者としてアーティスト活動をスタート。 愛知県小牧市出身でマスメディアに一切見向きもされない名古屋時代に全国のクラブで年間180本のライブをこなし、ライブを見たファンの評価のみでインディーズで1タイトル15万枚のCDセールスを記録した。 その後渡米しニューヨークのNo.1 HIP HOPラジオ局と名高い”HOT97”に日本人として初のインタビューを受け、同局主催イベントへのライブにも出演。 そして、アメリカの伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」との契約を果たすまでに至った。 これまでに海外のビッグアーティストDJ Khaled、Fabolous、Fat Joeらとコラボ楽曲を制作。国内ではUVERworld、清木場俊介、ToshI(X JAPAN)、清水翔太、倖田來未、登坂広臣、AI、シェネル、そしてグループ史上初の外...
DJ FUKU (ULTRA NANIWATIC MC'S/420 FAMILY/昭和レコード) PROFILE 2014 SHINGO★西成の片腕としてライブを具現化し、また多数の日本語DUBを駆使して自ら握るマイクとの相乗効果でアゲまくるプレイスタイルで全国のフロアを揺らしてきたDJ FUKU。 そんな彼のスタイルは一朝一夕に出来たものではなく、昨年で「ギャラを得るようになってから」20年のキャリアの賜物以外の何者でもない。その課程で全国のアーティストやオーガナイザーとコネクトして彼らの信用を得ることにより成立する関係性も含め物事に近道なし、地道な積み重ねこそが何者にも代えられない「DJ FUKU」たるキャラクターを作り上げているに違いない。 また彼がプロデュースしたSHINGO★西成の3rd Album"ブレない"の収録曲"大阪UP"がitunes総合ランキングにおいてTOP...
“昭和の香り”色濃く残る大阪のイルなゲットー=ドヤ街「西成」・釜ヶ崎は三角公園近くの長屋で生まれ育つ。「今に見とけよ!」精神と冷静な視点、自らの体験を元に「間」を活かした独自のソウルフルな「べしゃり芸」で表現する超オリジナルな世界観は、層が厚くキャラの濃い関西シーンの中でも突出している。KREVA, サイプレス上野&ロベルト吉野, NG HEAD, Home Grown, INFINITY16, 香西かおり, 大西ユカリ, 赤井英和などの競演陣が示すとおり、そのクロスオーバーな資質、ユニークであったかい人間性ゆえに“ジャンルを超えた存在”(にしてRep西成、Hip Hop)として注目され続け、今や名実共に完全なる“大阪名物”となった。 2010年11月にセカンドアルバム「I・N・G」を昭和レコードよりリリース、その人間味溢れる描写が幅広く共感を得る。そのアルバムを引っさげ、2011年3...
SAG DOWN POSSE(相模腰履自警団)、SD JUNKSTA、諭吉レコード所属。 通称”相模の眼鏡”。2007年の1stアルバム『EXIT』は、その年に行われたアワードで軒並み年間ベストアルバムを受賞し一躍シーンの最前線に躍り出る。BACHLOGICが全曲をプロデュースした2008年の2nd『OUTLET BLUES』も大きな話題を呼ぶ。 前作OUTLET BLUESのリリース後、約3年の沈黙を破って2011年6月10日に3rd Album『メランコリック現代』をリリースする。 ...
96年頃から単独で活動を開始。 04年2月、1st Album『おはよう日本』。 その後、長渕 剛氏のトリビュート盤「Hey!ANIKI」へ参加、 その仕事が認められ「伝説の桜島7万5千人ライブ」に出演。 05年2月、2nd Album『根こそぎ』。 11月には長渕 剛氏の「YAMATO」ツアー@日本武道館の前座を務める。 12月にSingle「オレ達の大和」発売。映画「男たちの大和」のサポート・ソングとなる。 06年2月、3rd Album『内部告発』。 5月、渋谷Duoにて初の単独ライブ「LIVE告発」。 08年7月、4th Album『ドクタートーキョー』発表ともに、 昭和レコードを旗揚げ。 この頃より公式HPにて本邦初の「音声ブログ」を開始、「ブログは般若ウェブサイ~」の名フレーズを生む。 (毎週1回のペースで更新を続けており、2016年4月現在で400回=400週を越えた) 1...
倍音成分の多いハイトーン・ラップと、ネガティヴさも希望も、ストリートも内面性も全てを綯い交ぜにして、独特の世界観を構築していくZONE THE DARKNESS。19歳で手売りでリリースした1st「心象スケッチ」からコンスタントにリリースを続け、1枚のミニ・アルバムをはさみ3枚目のアルバムとなる「DARK SIDE」を完成させた。 時に希望をあからさまに歌い、時に自分の原点を語り、時に裏路地に座りこみ低い視点でストリートを眺めるような、様々なリリックに彩られたこのアルバムは、彼の現在を遺憾なく写し取った作品だろう。作風的にシリアスに捉えがちな彼だが、インタビューの最後では相当ボンクラかつ正直な言葉も飛び出し、更に彼の多面性を感じさせられ、これからの動きにも期待せざるをえないアーティストだ。 ...
【A20Nigh⭐︎】▼LIVE, THE ONE NATIONS, COTTON, MC 巴, takagodzilla, TOSHIMASA, ▼BEAT LIVE, DEGOtr!pË, ▼
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #06
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
【six nine】 Kyphos!s "UNSUNG ANTHEMS" Release Party,▼Release Live, Kyphos!s, ▼Featuring Guest Live,
six nine Meet’s OASIS, ERASER, & BIG NOBU, "Came Up" CLUB TOUR -Special Guest- ERASER, &, BI
Ogawa Grand lodge FIELD / Chiba, Japan
DISCO Groovy / Kanagawa, Japan
KLUB COUNTER ACTION / Hokkaido, Japan
KING JAM
AK-69
DJ FUKU
SHINGO☆西成
NORIKIYO
般若
ZONE THE DARKNESS