- Rock, Day Event
宮本浩次(Vo&G)、石森敏行(G)、高緑成治(B)、冨永義之(Dr)1981年 北区赤羽にて中学の同級生で結成。 1988年3月 EPIC SONYより1stシングル「デーデ」と1stアルバム「THE ELEPHANT KASHIMASHI」を同時発売、衝撃デビュー!圧倒的なヴォーカル宮本浩次を擁する日本の4人組ロックバンド。普遍性と独自性をもった文学的詞世界と、デビュー以来不動の4人が繰り出す激烈かつ叙情的なバンドグルーヴは比類無きもので圧巻。「ファイティングマン」「悲しみの果て」「今宵の月のように」「ガストロンジャー」「俺たちの明日」ほか、数多の名曲を生み出し続け、今までにオリジナルアルバム22枚をリリース。 2012年10月、宮本の左耳の病気でライブ活動休止。バンド最大の危機を乗り越え、2013年秋の野音で1年振りに復活! 2014年1月11日バンド史上最大規模のデビュ...
‘95年東京にて結成。国内外を問わず積極的なライブ活動を行い、その独自な音楽性とライブパフォーマンスでオーディエンスを圧倒し続けている。 2011年、3.11の東日本大震災を受け日本の音楽業界の中でもいち早く精力的な支援活動を開始。物質的な支援のみならず、震災直後キャンセルが相次ぐ被災地のライブハウスへの出演など最も早く行動を起こし、現在でも様々な形での支援を続けている。2013年6月8日に幕張メッセ国際展示場で開催されたライブを完全収録したNew Live DVD/Blu-ray「超克 the OCTAGON」が2013年10月9日にリリースされた。 OFFICIAL SITE http://www.tc-tc.com ...
山田将司(Masashi Yamada):Vocal 菅波栄純(Eijun Suganami):Guitar 岡峰光舟(Kohshu Okamine):Bass 松田晋二(Shinji Matsuda):Drum 1998年結成。“KYO-MEI”という言葉をテーマに、聞く人の心をふるわせる音楽を届けていくというバンドの意思を掲げている。2001年シングル『サニー』をメジャーリリース。FUJI ROCK FESTIVAL等でのメインステージ出演をはじめ、近年のロックフェスティバルでは欠かせないライブバンドとしての地位を確立。そしてスペインや台湾のロックフェスティバルへの参加を皮切りに10数カ国で作品をリリースし海外にも進出。映画『アカルイミライ』主題歌「未来」をはじめ、映画『CASSHERN』挿入歌「レクイエム」、『ZOO』主題歌「奇跡」、アニメ『機動戦士ガンダム00』主題歌「罠」、映画...
オフィシャルHP http://www.straightener.net/index.php 1998年にホリエアツシ(Vo, G)とナカヤマシンペイ(Dr)の2人で結成。ギター&ドラムという異色の編成とUKロックやオルタナなどからの影響が色濃く反映された世界観が話題となる。2003年に日向秀和(B)が加入し、サウンド面でさらなる進化を遂げる。同年10月にシングル「TRAVELING GARGOYLE」でメジャーデビュー。2008年10月に元ART-SCHOOLの大山純(G)が加入。2009年2月には4人編成となってから初めてのフルアルバム「Nexus」を発表し、同年5月にアルバムを携えてのツアーファイナルとして初の日本武道館公演を開催した。観る者を圧倒するパワフルなライブパフォーマンスに定評がある。 【メンバー】 日向 秀和Hidekazu Hinata BASS 1976...
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。 また年間100本以上の精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。 さらにその活動は日本はもとより、アメリカツアー、韓国、台湾でもライブを行い、音楽の力で国境を越える事ができる日本では数少ないバンドである。 http://www.10-feet.com/prof/ ...
オフィシャルHP http://www.acidman.jp/ ACIDMAN は、大木伸夫 (Vo&G)、 佐藤雅俊 (b)、 浦山一悟 (dr)からなる"生命"をテーマにした壮大な詩世界、様々なジャンルの音楽を取り込み、"静"と"動"を行き来する幅広いサウンドで3ピースの可能性を広げ続けるロックバンド。 埼玉県私立西武文理高校時代に出会い、当時四人組で結成。 受験休業を経て、大学進学後、下北沢を中心に1997年ライブ活動開始。 1999年、ボーカルが脱退。以降、現在のスリーピースで活動。 下北沢、渋谷を中心にライブ活動、2枚のインディーズ盤シングル(『赤橙』、『酸化空』)のリリースを経て、 2002年、1stアルバム『創』でメジャーデビューを果たす。 第17回日本ゴールドディスク大賞「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を獲得。 その後、2ndアルバム『Loop』、3rdア...
前作[14-Fourteen-]はオリコンインディーチャート初登場6位を記録!そのリリースツアーはもちろん大盛況!!かなりの箇所ソールド!TOUR FINAL では大阪 BIG CAT を満員に!!その後、京都大作戦(牛若の舞台、過去最高動員記録)や FUJI ROCK FESTIVAL にも出演!その他多くのフェスや KEN YOKOYAMA、10-FEET、dustbox、GOOD 4 NOTHING などのツアーに参加。U.S. PUNK界の大御所 LESS THAN JAKE JAPAN TOUR にもほぼ全箇所帯同!!その後、彼らと等身大のアーティストを27組集めたフェス[OSAKA HAJIKETEMAZARE FESTIVAL vol.0] 開催!見事1,000人を動員しソールドアウト!もはや、名実ともに現在の音楽シーンに必要不可欠となったHEY-SMITH!!そんな HEY...
MEMBER : GODRi (Dr) / SIN (Ba) / MAH (Vo) / SHOW-HATE (Gt) “個性的” “ライブパフォーマンスが魅力” などと形容されるバンドは多々在れど、真偽は疑わしい場合が多い。 彼らはそう言った言葉が本当の意味でしっくりと当てはまる数少ないバンドだ。 “ROCK”や“PUNK”というものが単に楽曲の方向性を指す言葉に成り下がってしまった昨今、SiMのように攻撃的リリック・反骨心溢れる精神性やその姿勢でそれを体現するバンドは貴重な存在であり、その目で、耳で、体で、心で、触れた瞬間に確信するだろう。 これこそが本当の生きた音楽なのだと。 また主催イベントDEAD POP FESTiVALに於いてのシーンを活性化させようという積極的な姿勢や、一年を通して常にツアーし続け『ライブバンド』である事に全てを注ぐ活動方針などもキッズや他のアーテ...
細美武士(Vocal & Guitar)/ masasucks(Guitar)/ ウエノコウジ(Bass)/ 伊澤一葉(Keyboard)/ 柏倉隆史(Drums) 細美武士、ウエノコウジ、柏倉隆史、masasucks、伊澤一葉、一瀬正和の6人を中心に2009年に結成され、ツアーや作品により多彩なメンバー構成やアプローチを持つ。オルタナティブ、アートロック、エレクトロニカへ傾倒しつつも、ジャンル不問の新しい音楽を追究し続けている。2016年7月、5枚目となるアルバム『Hands Of Gravity』をリリース、アルバムを引っ提げて行った全20本の全国ツアー後、同年10月にバンド史上初となるビルボード大阪、ブルーノート東京、モーションブルー・ヨコハマ公演を大成功に収めた。 ...
頭はオオカミ、 身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド!
頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。メンバーはTokyo Tanaka(ボーカル)、Jean-Ken Johnny(ギター、ボーカル、ラップ)、Kamikaze Boy(ベース)、DJ Santa Monica(DJ)、Spear Rib(ドラム)。2010年に突如音楽シーンに登場。日本武道館、横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、阪神甲子園球場でそれぞれのワンマン公演を即日SOLD OUTするなど、ライブでの快進撃はとどまる事を知らない。 多くのテレビCMやアニメ、ドラマ、映画の主題歌を手掛け、幅広いファン層に支持を広げている。 その活動範囲は国内のみならず海外へ広げ、全米デビューも果たすなど、世界からも注目を浴びる。Zebrahead、Jimmy Eat Worldといったビッグネームと海外ツアーを敢行...
音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性rinamame。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルミュージックを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながら、どんなステージも爆走していく。 最新作は、2017年4月にリリースした2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」。...
TOKYOMONSOON × SpringWave Taiwan 2026
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ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
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DIGITALBLOCK presents " SHINE "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
Jimmy Carr Laughs Funny - Tokyo
TOKYO DOME CITY HALL / Tokyo, Japan
yosumi Birthday Party 2026 NIGHT OWLS 04
エレファントカシマシ
BRAHMAN
THE BACK HORN
Straightener
10-FEET
ACIDMAN
HEY-SMITH
SiM
the HIATUS
MAN WITH A MISSION
Johnsons Motorcar