注目を集めるスウェーデンのテクノ集団によるショーケース
現在テクノシーンで最も重要な新興勢力として誰もが認めるのがスウェーデンはストックホルムを拠点とするコレクティブNorthern Electronics。2013年に設立されたばかりだが、驚異的なリリース量で極北の地で育まれたリアルで熾烈な電子音を放ち続けている。このレーベルを共同運営するAbdulla RashimとVargが、所属アーティストのAcronymを引き連れてやって来る。周辺アーティストとの多様なコラボレーションや実験的アプローチでテクノのあり方を再定義している彼らが、それぞれのソロセットに加え、AbdullaとVargによるライブプロジェクトUlwhednarとしても即興性に満ちたパフォーマンスを披露する。サポートには、彼らを迎え撃つに相応しい日本の精鋭ENAとDJ YAZI。妥協を許さないストイックな一夜になることだろう。
Studio:
Abdulla Rashim (Semantica)
Acronym (Semantica) - Live
Varg - Live
Ulwhednar - Live
ENA (7even | Samurai Horo)
DJ YAZI (BLACK SMOKER | TWINPEAKS)
Contact: Supported by manosu
Neutral (AOKI takamasa + Bun [Fumitake Tamura]) - Live
Katsu (Love henhouse | bivouac)
MinAmi
iYAMA
Shimano
¥3500 Admission
¥3000 With flyer
¥2500 Contact S Members
¥2500 Under 23
¥2000 Before 11PM
Abdulla Rashim
譲歩しない芸術的で謎に包まれたバランスから成るリズム。
完全にアイディアとサウンドに専念し、Rashimの進化と重大性は世界的に称賛されている。
聴く耳と純粋な感情。それが彼のプロデューサーとしてのミッションである。
Acronym
2012年に自身のレーベル「Dimensional Exploration」からリリースを果たし、Abdulla Rashimなどと同じ様な環境でプロデューサーとし活動し、その後Rashimの新たなプラットフォームとなる「Northern Electronics」というレーベルから12”をリリースされた。今となってはSemantica Records、Fields Records、Tresorから多作なディープでプロカッシブなテクノプロデューサーとしてEPやリミックスをリリースし続けている。
Neutral
AOKI takamasa + Bun (Fumitake Tamura)、2人のアーティストによる不定形ビーツ・プロジェクト。両者の作家性の根底にあるミニマリズムを共有しながら、宇宙に揺らぐ波のように透明なサウンドの現象をキャプチャーする。2015年1月、Liquidroom/KATAで行われたライブ・セッションにて本格的に始動。
The Dark Room / Fukuoka, Japan
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
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PLASTIC THEATER / Hokkaido, Japan