- with ALEXANDER MURAKAMI
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1994年、17歳の時にDJを始める。まもなくして、テクノの聖地Maniac Loveでレギュラー出演。 7時間のプレイを毎月担当し経験を積んでいった。そのスキルと類い稀なる才能はプログレッシブ・ハウス界のレジェンドJohn Digweedの眼に留まり、彼のラジオ番組「Transitions」に幾度となく出演。特に自身のオリジナル楽曲とリミックスのみで構成した1時間ミックスは、その独自の世界感が多くのリスナーにセンセーションを起こした。 これにより彼の名とスタイルは唯一無二のものとして世界的に認められ、WOMB、ageHaといった都内主要クラブのみならず、ゲストDJとして世界中を回ることとなった。その後ロンドンへ移住し、新たなハウスミュージックを表現するため、自身のレーベルOuterspace Recordsを設立。ファースト・アルバムOSAMU M & SATOSHI FUMI ...
アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、日本語と英語と韓国語を話す。10代の頃から東京を拠点に渋谷や六本木で数多くのクラブシーンでオーガナイズを手掛けてきた傍ら、TECHNO MUSICに出会い猛烈な衝撃を受け2022年3月より『ALEXANDER M』としてDJ活動をスタート。 2022年、今シーズンの夏はヨーロッパを周りこれまでと異なるジャンルやひとつひとつのサウンドシーンで得たインスパイアをもとに東京を拠点に新たなナイトシーンを牽引していく。 TECH HOUSE / MINIMAL TECHNO / MELODIC TECHNOなど、ルックスから裏切ってく様々なジャンルを取り込んだプレイスタイルでWOMB / CELAVI / OCTAGON / 1 OAK / BAIA等の東京を代表する様々な現場で活躍している。...
1992年、この世に生を享けたその日からヒップホップの英才教育を受け、多感な時期を過ごしたテン年代のUSボストンにおけるストリートカルチャー影響下にて、ダンスミュージックから強烈な洗礼を受け、DJとしてのキャリアをスタートさせる。 テクノ〜ハウスグルーヴに、ヒップホップやディスコ、ソウルなどのブラックネスを宿したハイブリッドなDJセットは、自身の血脈に導かれたオリジナルスタイルとして確立されている。 帰国後2014年に都内主要クラブへの登壇を果たし、その評価から、Contactの第1と第3月曜日に開催されているレジェンドパーティWorld Connectionのレギュラーに抜擢。親ほども年の離れた御大たちとの競演は、DJ道の果てなき深淵を覗かせ、その経験は現在、Oath第2土曜日のレジデントという大役に昇華されている。 また感度の高い一部メディアの注目を密かに集めているプロダクションワーク...
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
The Dark Room / Fukuoka, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
Fideles
OSAMU M
ALEXANDER MURAKAMI
REN YOKOI