R LOUNGE 13TH ANNIVERSARY AFTER PARTY -ナイフレ!!! Vol.219 18TH ANNIVERSARY-
- with LITTLE
アンダーグラウンドでのキャリアを経て、1997年マキシシングル「タカオニ/カンケリ」で、KICK THE CAN CREWとして衝撃的なデビューを果たす。その後はソロ活動と共に、ラッパーとしてだけでなく、役者としての活動にも挑戦し、多方面で活躍が期待される、 HIP HOP界の逸材。オリジナル街道まっしぐらに歩み続けてきた7年間の集大成として、今年の2月にはベストアルバム『BEST OF MCU』をリリース。 http://www.mcu.tv/index.html...
ジャパニーズR&Bのパイオニア、ファンキー久保田!
オリジナリティ溢れる音楽性、質の高い楽曲、抜群の歌唱力、卓越したリズム感は多くの人々を惹き付け、日本の音楽シーンに新風を送り込み、独自の音楽スタイルのパイオニアとなる。ライブの完成度にも定評があり、その楽しさと感動は他に類を見ない。演出、プロデュースも自身が行い、常に新しい試みに挑戦する。また、自身の音楽制作のみならず、ドラマ主題歌、映画主題歌、CM音楽、スポーツ・テーマソングなど、多くのメディアへ楽曲を提供。それらの目的・期待に十分応える仕事ぶりとバランス感覚で、常に人々を喜ばせている。 代表作は、「LA・LA・LA LOVESONG」、「Candy Rain」、「AHHHHH!」、「ポリ リズム」、「Missing」、「流星のサドル」、「You were mine」など。 1962年7月24日生、静岡県出身 1985年、作曲家としてデビュー。田原俊彦、鈴木雅之、小泉今日子、高橋真梨...
HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」MCバトル三連覇、HIP HOP ソロアーティスト史上初のオリコン初登場1位も獲得。
その活動の軌跡には常に“HIP HOP ソロアーティスト初"という肩書きがつく、日本の音楽界最重要人物の一人。 1976年6月18日生、東京都江戸川区出身。 1996年、幼馴染のCUEZEROとユニット「BY PHAR THE DOPEST」を結成。 1997年、LITTLE、MCUと「KICK THE CAN CREW」(KTCC)を結成。 2004年、6月にKTCCの活動を休止。ソロ活動に専念する。9月08日(クレバの日)にメジャーデビューシングル「音色」をリリース。11月に1st アルバム「新人クレバ」をリリース。 2006年、2月に2ndアルバム「愛・自分博」をリリース。HIP HOP ソロアーティストとして史上初のオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。また、同じく史上初となる全国ホールコンサートを開催、日本武道館2DAIYS、さいたまスーパーアリーナ2DAYS、大阪...
http://www.coma-chi.com/top.html 2009年2月にアルバム『RED NAKED』でメジャーデビュー。ストリートで培った本物のラップスキルと現場で鍛え抜かれた歌唱力を武器に、現在も多くのフィーチャリングやV.A.に参加している。今年、2ndフルアルバム『Beauty or the Beast?』を5月26日にリリース。常に新しい挑戦を行い、切り拓いてきたCOMA-CHI。デビュー2年目の2010年も、その勢いは止まらない。...
http://www.office-augusta.com/sakaiyu/ 22歳にして、単身でロサンザルスに渡り、独学でピアノを始める。帰国後、数々のミュージシャンとセッションを重ね、並行して自身のソロ活動を開始。R&Bをベースとしたビートの効いた楽曲と、あふれ出るポップセンス、そして“涙をいざなうシルキーボイス”と称される歌声が魅力の今最も注目を集めるシンガーソングライター。2010年6月に待望のメジャー1stアルバム『Yes!!』をリリース。...
BIOGRAPHY JAY’ED 日本人の父と、ポリネシア系ニュージーランド人の母 の間に生まれ、10歳までニュージーランドで過ごしてきたJAY’EDは日英のバイリンガルとして育ち、音楽に関しても洋邦、ジャンル、年代分け隔てなく 楽しめる素直さとキャパシティを持ちあわせている。古代より特にアジアで珍重されてきた 宝石、翡翠から名付けられた本名のJADEに、英語で使われる過去、受動を 意味する”ED”を加えることで、古き良 きものも自然に受け入れられるような シンガーを目指し、より個性を強調する綴りになった。“何より一番好きで、自分にもっともしっくりくる→歌いたくなるのがR&Bだという基本軸こそは揺る がないが、いわゆる“真っ黒(マッチョ)な歌い方” は好まない、どちらかと言えば非シャウター的スタンスで、ナイーブ、センシティヴ、ロマンティック…どうとでも形容出来るが、歌い手として...
http://www.synergy-p.com/ ダンサーがダンサーのままでアーティストになれる。そんなダンサーにとって夢のポジションのパイオニアとなるべく誕生したダンスプロジェクト。メンバーのDee、Chihiro、Rui、keitoそれぞれがダンスシーンにおいて活動をしながらも、スペシャルユニットとして構成される。今現在はCHEMISTRYとフィーチャリングし、お互いに化学反応+相乗効果としてCHEMISTRY+Synergyとして活動中。第一弾シングルが8月18日に発売。第二弾も10月20日に発売予定の、今後も要注目なダンスユニット。...
東京を代表するヒップホップ・アクティビスト。レーベル「GRAND MASTER」代表。 97年のソロデビューから常にトップを走り続け、シーンを牽引し続ける姿勢と行動力は他に類を見ない存在であり、 ジャンルや世代の壁を超えて多くの支持を得ている。また、音楽活動と並行し「クラブとクラブカルチャーを守る会」や 「渋谷区観光大使ナイトアンバサー」としても活躍中。2017年にはヒップホップ専門ネットラジオ局「WREP」を立ち上げた...
ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。 1990年にデビューし、1994年『今夜はブギー・バック』が話題となる。 以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。 デビュー25周年となる2015年にアルバム『1212』をリリース。 2016年に『スチャダラ2016 ~LB_春まつり~』を開催し、 ミニアルバム『あにしんぼう』をリリース。 2018年4月に日比谷野外大音楽堂で『スチャダラパー・シングス』を開催し、 ライブ会場限定販売となる4曲入りCD『スチャダラパー・シングス』を発売。 デビュー30周年を迎える2020年にアルバム『シン・スチャダラ大作戦』を発売した。 ・オフィシャルHP→http://www.schadaraparr.net/ ・オフィシャルInstagram→https://www.instagram.com/sdp1990_of...
SOUL POWER ユニット (Skoop On Somebody+村上てつや and THE☆FUNKS) 鈴木雅之、ゴスペラーズ、Skoop On Somebodyが中心となり、多彩なゲストを迎えて盛大に開催されるソウル・ミュージックの祭典が「SOUL POWER」だ。記念すべき5年目を迎えた今年も、9/24&25の2日間にわたり、満場の日本武道館を盛り上げた。その“SOUL POWER”から、Skoop On Somebody+村上てつや(ゴスペラーズ)、そして安岡 優(ゴスペラーズ)がプロデュースを手掛ける、ミラーボール星の兄弟デュオTHE☆FUNKSが、スペシャルユニットとして「BEAT CONNECTION 2010」への参加を表明!貫禄のステージを披露する。 ...
TARO SOUL & DJ 威蔵 profile どこまでもB-BOYな二人、TARO SOULとDJ威蔵。 それぞれのキャリアを経て最強タッグを結成したのが2009年。 熱くスピットするRAPとSOULFULな歌声、日本が世界に誇る「情熱と男気」溢れる超絶スキル、 この二人にしか創造出来ないネクストレベルなSHOWCASEは必見である。 ・TARO SOUL 幼少の頃からMichaelJacksonやJamesBrownなどのBlackMusicが自然に家庭で流れる環境で育ち小学生でBobbyBrownに熱中。見よう見まねのDANCEで早くからいわゆる「黒いノリ」が体に刷り込まれる。その後に当たり前のように出会ったHIPHOPの虜に。RAPは勿論、DJ、GRAFIC、DANCEというHIPHOPの四大要素すべてに没頭。 MCとしてキャリアをスタートし仲間達と幾多のライブを...
http://bigbabycrew.com/ 2003年にりきっちょ&だーよしにより活動開始。ダンス番組『少年チャンプル』に出演以来、全国にアニメーションダンスを広めた。その後数々のCMにも出演。また、ダンスとバンドを融合させた5人組バンド“Big Baby”としても2008年3月にメジャーデビューした。同年マドンナの楽曲「フォー・ミニッツ」のPVにダンサーとして抜擢。さらにNY公演では日本人初となるマドンナのライブのオープニングアクト出演も果たす、世界的に有名なダンスチームである。...
北海道出身。24歳。15歳の時、地元テレビに出演したことがきっかけで道内のみでミニアルバムを2作発表し、道内だけで10000枚を超える大ヒットを記録。 08年2月に日本人としてはじめて、米・LAの黒人教会にて「奇跡の子」と称されるパフォーマンスを披露、“黒 人教会220年の歴史を変えた!”と賞賛を受け、4月に「CHANGE」でメジャーデビューし、09年1月にファーストアルバム「RAINBOW」を発売。オリコン初登場2位をマークし、15万枚の大ヒットとなる。2010年6月には2ndアルバム「Music is My Life」を発表し、2作連続オリコンベスト5を記録。 また映画『沈まぬ太陽』(渡辺謙主演)、『悪人』(妻夫木聡主演)の主題歌に抜擢される等、その歌声は各方面から注目を浴びている。 http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/mihofukuha...
http://www.matsushitayuya.com/ 2008年、シングル「foolish foolish」でデビュー。積極的にライブ活動を展開し、今年7月に行われたワンマンライブツアー公演は全国5都市全てがソールドアウト。2010年5 月には大人気コミックの舞台化となる「黒執事」の舞台に出演し2年連続主演を務め、合計で20,000人以上を動員。8月25日には、TVアニメ『黒執事 ?』エンディングテーマが収録された両A面シングル「Bird / 4 Seasons」をリリースする。...
May J.(メイジェイ) 日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスのバックグラウンドを持ち、幼児期よりダンス、ピアノ、オペラを学び、作詞、作曲、ピアノの弾き語りをもこなす。 圧倒的な歌唱力とパワフルかつ澄んだ繊細な歌声、そして前向きでポジティブなメッセージが共感を呼び、幅広い世代から支持を受けている。 2006年メジャーデビュー。 記録的な大ヒットで社会現象にもなった、2014年公開のディズニー映画「アナと雪の女王」の日本版主題歌(エンドソング)を担当。同年の第65回紅白歌合戦に初出場。 2015年1月には自身初となる、日本武道館の単独公演を開催。 2008年より、NHK WORLDの海外向け音楽番組「J-MELO」のメインMCを担当。 ...
http://www.little.vc/ 1976年5月7日 東京・八王子生まれ。KICK THE CAN CREWのリーダー&MC。 1996年、ZINGI「ライム遊戯」への客演、1998年、ミニ・アルバム「いいの」でソロ・デビュー。マッチョイズムを離れたリリック&MCスタイルは日本のポップシーンに革命を起こし、KICK THE CAN CREW(KREVA,、MCU、LITTLE)を結成後、ブレイク目前の2001年にソロ初のフル・アルバム『Mr. COMPACT』をリリース。 2004年KICK THE CAN CREWの活動休止に伴い、ソロ活動再開。DJ FUMIYA(RIP SLYME)東京スカパラダイスオーケストラ、トータス松本等とのコラボで話題となった2ndアルバム『LIFE』をリリース。2006年には人気アニメ「おでんくん」(リリー・フランキー作/NHK教育テレビ)のエン...
唯一無二のラップと歌の二刀流の先駆者としてアーティスト活動をスタート。 愛知県小牧市出身でマスメディアに一切見向きもされない名古屋時代に全国のクラブで年間180本のライブをこなし、ライブを見たファンの評価のみでインディーズで1タイトル15万枚のCDセールスを記録した。 その後渡米しニューヨークのNo.1 HIP HOPラジオ局と名高い”HOT97”に日本人として初のインタビューを受け、同局主催イベントへのライブにも出演。 そして、アメリカの伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」との契約を果たすまでに至った。 これまでに海外のビッグアーティストDJ Khaled、Fabolous、Fat Joeらとコラボ楽曲を制作。国内ではUVERworld、清木場俊介、ToshI(X JAPAN)、清水翔太、倖田來未、登坂広臣、AI、シェネル、そしてグループ史上初の外...
1997年2月にシングル「ヒットチャートをかけぬけろ」でメジャーデビュー。 日本を代表するファンクミュージシャン。 1998年1月にリリースされたSMAPのシングル「夜空ノムコウ」で作詞を担当したことで、多方面から大きな注目を浴びた。その後もソロアルバムで好セールスを連発。現在、男性ソロアーティストとして、1stアルバムからの連続アルバムTop10入りの日本記録更新中。 2009年、ロンドンICAにて初の海外公演。2011年、長年にわたり所属していたオフィスオーガスタから独立。2012年、独立後、決意を新たに「Hitori Sugar Tour 2012」で活動再開。これを機に2012年も精力的に活動していく。 Official HP http://www.sugashikao.jp/ Twitter https://twitter.com/#!/shikaosuga F...
新世代ラッパーの最先端を走り、圧倒的なスキルとスタイリッシュなルックスからフリ?スタイルの貴公子とも称されるKEN THE 390。硬軟どちらのスタイルも、誰もが認めるラップの技術で乗りこなす。? 99年から活動を開始し、年間100本を超えるクラブでのライブと、フリースタイルバトルでの数々の輝かしい戦歴により、その名は全国区へ。?同時に作品ではスムースな語り口のラップが反響を呼び、インディーズにてソロアルバムを3枚次々にリリース。 ?2008年からは、レーベルをavex?rhymezoneへと移し、ミニアルバム「FANTASTIC WORLD」発表。2010年には、清水翔太、青山テルマ、童子-T、COMA-CHI、AFRA,TARO SOULなど多彩なゲストを迎えたメジャー1stアルバム「NEW ORDER」を発売。?その後も全国クラブツアー、渋谷クアトロでの自身主催イベントの開催、T...
R LOUNGE 13TH ANNIVERSARY AFTER PARTY -ナイフレ!!! Vol.219 18TH ANNIVERSARY-
TAKANAWA GATEWAY Convention Center / Tokyo, Japan
TAKANAWA GATEWAY Convention Center / Tokyo, Japan
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THE KORNER Supported by Manhattan Portage & HABUSH
YODO GROOVE PRESENTS SKY MUSIC JOURNEY
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
MCU
久保田利伸
KREVA
COMA-CHI
さかいゆう
JAY'ED
Synergy
Zeebra
スチャダラパー
SOUL POWER ユニット
TARO SOUL
はむつんサーブ
福原美穂
松下優也
May J.
LITTLE
AK-69
スガシカオ
KEN THE 390