FUMITAKEを中心に始動されたエレクトロイベントSTARBEATS@amate-raxi。
今までにLOWBROWS,DE DE MOUSE,FPMを招致し、毎回約200人の動員数を記録し、
次世代を担うイベントとして成長を遂げてきた。
STARBEATSプロジェクトの第二段階として
テクノイベントBLOODBEATSをROCKWESTにて始動させる。
第一回目として、テクノイベントREBOOTでも有名なQ'hey氏を招き、
また次世代を担うテクノDJを集結させ開催!
■GUEST DJ
Q'hey (MOONAGE/REBOOT)
■FEATURING DJ
kyosuke taniguchi (HITSUJI)
■LIVE
dsitb (BLAFMA/bloom)
■DJ
chivarhythm (BLAFMA/FBWC/STARBEATS/galacsick/SPIT SPINs)
YUTO SASAKI (TENKA)
arc (FUNNEL/sync.)
YUKI
keitaroh iguchi# (FBWC/galacsick)
kassotel (FBWC/STARBEATS)
■VJ
45(A3U)
hi-farm(FBWC)
anemone records(FBWC)
kazuyuki yoshii(OOPS)
■FOOD
LX
Q'HEY(MOON AGE / REBOOT)
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。
ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」を西麻布elevenにて、レーベルパーティー「MOON AGE」を新木場ageHaにて開催。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説とされる野外フェスティバル「RAINBOW 2000」および現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」、そしてモンスタービーチパーティー「Maniac
Beach」に毎年出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006 年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON
ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2010年から「REBOOT」は西麻布Yellow跡地にオープンした「eleven」で開催することとなり、13周年を迎えた今も更なるファン層を獲得し拡大し続けている。
そして2011年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan - Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。
kyosuke taniguchi (HITSUJI)
HITSUJI主宰兼DJ。幼少の頃より内気で引きこもりであり日夜テレビゲームばかりをしていたが、BEATMANIA(KONAMI)の影響によりDJ活動を開始する。
ミニマルテクノやディープハウス等の曲の素材をじっくり吟味し、弱火でコトコト時間と手間ひまと愛情をかけてグルーヴを作りあげる。
単調なループ群の積み重ねから生まれるスパイスの効いたサウンドを、好き嫌いせず時間をかけて召し上がってほしい。
dsitb (BLAFMA/bloom)
DJ,トラックメーカー
bloom@solfa主催
2009年よりDJ活動を始め、わずか1年のうちで、womb,
AIR,clubasiaへの出演や、大物DJとの競演と多岐にわたる活躍を見せる注目のDJ。2011年からは、clubasiaが誇る室内型RAVE"BLAFMA"のレジデントDJとして、代官山AIRでもロングランを誇る井上薫が主宰するgroundrhythmでのオープニングアクトや、ホームグラウンドである中目黒solfaの3rd anniversaryにてAOKI takamasaのフロントアクトを務めるなど、活躍の幅を広げている。EQを駆使した3台のデッキによるミックスは、まさに曲を混ぜるごとく、既存の曲から続々と新しいGROOVEを生み出していく。Technoを軸としつつも、Dub/House/Minimalなどあらゆるジャンルのサウンドをミックスしていく独自のDJスタイルでその存在感を示している。2011 年Fountain Musicより、Anywhere EPをリリース。代表曲でもあるall around the worldが、2012年発売のHIROSHI WATANABEのmix CD"Century Groove Innovation Vol.1"のラストを飾るトラックに選出されるなど、トラックメイクでも手腕を発揮し、今後のリリースやリミックスワークにも期待がかかる。また、2012年より、DJ活動のみならず、live活動も開始、更なる飛躍に期待がかかる。
CHIVARHYTHM
(BLAFMA / FBWC / STARBEATS / gallacsick / SPIT SPINs)
2006年abstract HIPHOP-DJとしてキャリアをスタートさせる。
HIPHOPを独自のスタンスで捉え、ambient,dubstep,breakbeatsを心地よく調合し表現。
MIXCDはストリート系都内アパレル各店でのバックミュージックとして使用される。
2009年Techno DJへ傾倒。HIPHOPで培った感性を元にTechnoを表現。 中目黒OVOを中心に活動を開始する。
2010年”FBWC DJ CREW”を結成しオーガナイズにも着手。
hernan cattaneoにも楽曲提供経験のあるHigherFrequencyレジデントDJ:MINORU TANZAWA氏
とともに中目黒solfaにてテクノパーティー“FBWC NIGHT”をオーガナイズ。2011年にはclub asiaでの出張開催を果たす。
2011年より渋谷amate-raxiにてテクノ×エレクトロパーティー”STARBEATS”をFUMITAKE(BLASTBEATS)とともにオーガナイズ。
LOWBROWSやDE DE MOUSEといった国内大物ゲストを招致し好評を博しかつてない集客動員を記録。
同年、年間5000人以上を動員する室内型フェスイベント”BLAFMA”@club asia へのレギュラーDJに就任。
不定期ではあるが90年代HIPHOP、BREAKBEATS、SOULなどに焦点をあてた”tight”もオーガナイズ中。
その他、ageHa、WOMB、WAREHOUSE702などで年間約50本のブッキングを受け、活動中。現在もアパレルショップなどへのBGMの提供も継続している。
Techno を主軸にしながらも、3デッキを駆使しdub、ambient、jazz、breakbeatsなどを巧みなエコライジングによりミックスダウン。
その音は常にストイックで自分の感情を表現するかのごとく魂をこめアグレッシブにプレー。
Ryo OhsawaとのB2BユニットSPIT SPINsとしても活動中。
The Dark Room / Fukuoka, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL