フェイクなフリして、とことんリアルに東京からオルタナティブ・ガール・ポップを発信する4つの個性。グループ名である“FAKY (フェイキー)”とは、自らを“FAKY=FAKEのよう”と名乗ることで、現在の音楽シーンの中で逆説的に“リアル”を体現するグループを目指すという意気込みを表現している。2013年の活動開始以来、”海外に通用するガールズグループ”を合言葉にしたアーティスト活動を展開。YouTubeで公開したMVが海外120ヶ国よりアクセスされる等注目を集める。

2014年6月にメンバーチェンジを伴うグループリニューアルを発表し、約1年間の活動休止期間を経て、新たに4人組のガールズグループとして、再始動。オリジナルメンバーであるAnna、Lil’ Fang、Mikakoに加え、アメリカより来日した新メンバーAkinaが加入。バラバラな環境で育ってきた彼女達の個性がここ東京に集結し、”J-POP”ではなく広い目で見た”POP”をベースにした音楽性で、現在の日本の主流ガールズグループとは違った存在を目指す、個性あふれるオルタナティブなガールズグループである。

YouTubeでのコンテンツ再生回数が累計で450万回を超え、楽曲やダンス、ファッションに至るまで注目を浴びるFAKY (フェイキー)。海外に通用するガールズグループであることを証明するその実力と、笑顔あふれる彼女達の現在の心境を話してくれたのでぜひチェックしてみてほしい。
   

(左からLil’ Fang、Anna、Akina、Mikako)

iFLYER:6月14日メジャーデビューミニアルバム「Unwrapped」発売決定おめでとうございます。

FAKY:ありがとうございます!

iFLYER:世界中から注目される曲も含む、アルバム「Unwrapped」ですがのタイトル名についてお聞かせください。

Anna:再始動して4人でリリースしたファーストEPが「CANDY」という曲なのですが、そのキャンディの包み紙を取ったような感じに見せようっていう意味で「Unwrapped」というタイトルにしました。

iFLYER:2013年の活動開始、そして2014年6月にメンバーチェンジを伴うグループリニューアルを発表し、約1年間の活動休止期間を経て、2015年新たに4人組のガールズグループとして再始動しました。休止前と再始動の中でグループの中で大きな違いはありますか?

Lil’ Fang:雰囲気が大きく変わったかな?それは外見的なものもそうですが、グループ内での雰囲気もすごく変わった。全部が良い方向に向いた感じがしています。肩の力が抜けたビジュアルになったし、より私たちの今に近いものになった。私たちの中の雰囲気というと以前が暗かった訳じゃないんだけど今はとても明るくなった。Akinaがハッピーオーラ全開なので、フレッシュに生まれ変わったかなって思っています。

iFLYER:活動休止期間中はどんなことをして過ごしていましたか?

Mikako:ずっとレッスンをしていました。早く人前でパフォーマンスをしたいとか色んな思いがあって、落ち込む時や嫌になる時もありました。そんな時はみんなで支えあって頑張ろうって声を掛け合ったり、一緒にレッスンを受けている別のグループの人や、先生からも優しい言葉を掛けてもらって、自分たちは行ける!頑張れるって。自分の弱いところを伸ばすためにレッスンを毎日頑張っていました。

iFLYER:活動休止中、心が折れそうな時にはどんなことを思っていましたか?

Mikako:私たちの目指しているところが、芸能・ダンスボーカルという、私が小さいころから夢を見ていたエンターテイメントの世界です。絶対成功したいっていう気持ちが本当に大きかったので、その気持ちを大事に思っていました。

iFLYER:Akinaさんは新メンバーとしてグループに加入していかがですか?

Akina:4人で活動できてめちゃくちゃ楽しいです。毎日が楽しいのでとっても頑張れます。

iFLYER:Akinaさんはメンバーに入って、「アメリカのカルチャーをグループに持ち込むこと」を役割とお話しされていますが、実際どのようにカルチャーを持ち込まれていますか?

Akina:アメリカのお菓子をレッスンに持ち込むことですかね?

Faky:そういうことだったの?(笑)

Lil’ Fang:Akinaが自分でいうのも難しいと思うので私から。彼女が入って、同じ日本語の歌詞を歌ったときに、日本人とはまた違ったイメージで歌うので、そういったところでパッと聴いた時にいわゆる日本人がやってる日本の音楽だよって感じがしない、今までに無かったような曲になったのは彼女のお陰だと思います。

Anna:Akinaはアメリカで育っているので、こっちの方がかっこいいよねとか、衣装でもこっちの方が好きっていうのがもうアメリカンカルチャーから来てるものだったりするのでAkinaの意見が加わることによって本当にグループも生まれ変わった感じがしますね。

iFLYER:メジャーデビューミニアルバム「Unwrapped」について、新曲4曲を含む全6曲をリリースですが、各曲についての感想を聞かせてください。アルバムの曲順に、大沢伸一さんプロデュース楽曲「Keep Out」からお願いします。

Akina:「Keep Out」をなぜアルバムの一曲目にしたかというと、ライブのアタック映像でこの曲を使っていて、ライブに来てくれるお客さんもこの曲を聴いて何かすごいショーが始まるって感じが伝わる曲だと思う。

Lil’ Fang:トラックが本当に素晴らしくて、そのトラックに素晴らしい歌詞ものせて作っていただいて、みんなとても気にっています。だからこの曲を聞くとFakyって思ってもらえたら嬉しいです。

iFLYER:全体を通して疾走感と重みのあるベースが特徴的で、フューチャーハウス・ベースのようなサウンドが印象的です。クラブでもそのままかかっていそうなイメージがありました。

Akina:クラブでかかってて欲しいです(笑)

iFLYER:続いて、VMAJ 2016で最優秀新人ビデオ賞にもノミネートされた「Candy」について、キャッチーなリズムにミュージックビデオもとてもポップでカラフルな明るいイメージの楽曲、そして再始動の1曲目でもあるこの曲についてはいかがですか?

Lil’ Fang:はい、再始動が決まって初めてリリースした曲なのですが、私たちの事を待っていてくれた人にも、今回から知ってくれた人にも、わかりやすいFakyのイメージと帰ってきたよと言う感じが欲しかったんです。なんていうかポップと私たちが目指している世界に出ていこうっていう気持ちのちょうど間をとった曲かなって思っています。振りもキャッチーだし、歌詞も口ずさみたくなるようなFakyを象徴するような曲です。

iFLYER:そして、「Are You OK? 」について、

Mikako:「Are You OK?」はメッセージ性が強い曲になっていて、歌詞に注目して欲しいです。この曲は簡単に言っちゃえば「一人は好きだけど、独りぼっちは嫌い」というのが大きなキーワードになっていて、私たちはアーティストだけど皆と同じ人間だし、やっぱり辛い事とかマイナスに考えることもあります。そういう時に大丈夫だよって背中を軽く押してくれるようなメッセージがある曲だと思っています。緩く聴いてほしいなって思っていて、Are You OK?、大丈夫?って人によって尋ね方が違ったりしますが、この曲にはそういったいくつもの意味や面白さもあるのかなって思います。

iFLYER:「Bad Things」について

Anna:この曲はまだお披露目していない曲です。でも4人共とっても気に入っている曲です。Fakyといえば踊れるってイメージがあると思うのですが、逆にノリが良い曲をアルバムに入れたいと思っていました。なので発表されるのを期待していて欲しいです。

Lil’ Fang:今までバキバキ踊るイメージの曲が多かったかなって思うんですけど、そういった点ではもうちょっとレイドバック(のんびり)した感じっていうか、もっとそれぞれ好きに楽しんじゃっていいんじゃない?って思って聴いて欲しいです。そして、そういったライブが自分たちでも出来たら良いなって思っています。新曲としてもですが、2月にMVが公開され話題曲となっている

iFLYER:「Surrender」について

Lil’ Fang:この曲はすごく短くって2分59秒しか無いんです。3分を超えない曲って珍しいと思うのですが、短く作ったのには理由があって、自分自身の内面に問いかけてる曲なんですね。誰かに言ってるのでも恋愛的なニュアンスでも無く、実は自分たち自身に問いかけている曲です。それとパフォーマンスにも注目してほしいです。この曲を聴いてる時は自問自答の時間にしたもらいたくて、自分の中に語りかけてみてほしいというか、問いかけてみてほしい。そして、自分の中の溢れ出してくる感情を発散してもらいたい。きっと答えが見つかるような構成と疾走感のある曲になっていると思います。

iFLYER:そしてエアアジアのCMソングにもなっている「Someday We'll Know」について

Anna:私たち4人の今の心境を歌っているような曲です。5年間やってきてやっとメジャーデビューできて、今からが始まりだと思うんですけど、何が起きるかわからないし、自分たちは大きな目標を持っているけど、大丈夫かな?って不安に思うことも多くて、ファンの皆にも心配かけることがあるかもしれないけど、いつか絶対成功するからって言う希望に満ちた曲になっていて、ライブではお客さんも一緒に手を挙げてくれて一つになれる曲です。※Someday We'll Know 5月23日MV公開開始!
 



iFLYER:新曲「Surrender」が、Spotifyで4月22日付全米 Viral Top 50において第7位にチャートイン、Billboard公式チャート内でもその「Surrender」が第7位にランクインと大快挙ですね。そして海外からの評価が高いことについてどう思われますか?
 

Lil’ Fang:素直にうれしいです。びっくりしました。本当に私たちも、えっ?何が起きたの?っていう心境です。コメントとか見ていても海外からのアクセスが多いなって思っていました。海外って大きな括りで見ることが多いと思うのですが、そのどこで人気が出るのか、それとも海外の方が何となく知っている存在になっているのか、私たちも見えないところがあって、世界に通用するグループになりたいって思っていますが、明確な何かがあるわけじゃなく、なんか手探り状態でやっていた中で海外のランキングに入ったというのは、実感として大きかったです。日本だけじゃなくて世界中の人もちゃんと聴いてくれているんだって、サポートしてくれているんだっていう気持ちがより大きくなりました。

iFLYER:コメントが沢山あったみたいですが、記憶に残るものやうれしかったコメントってありますか?

Mikako:5年前からずっと支えてくれているのがトルコなんです。なぜかトルコのファンの方が多くて、Facebookの特設サイトでFaky Turkeyっていうサイトを最初に作ってくれて、インスタへも日本語で送ってきてくれたりするファンもいてとっても嬉しいです。あと、マレーシアに行ったときに道で話しかけられてデビューからずっと応援してますって声をかけられたこととか、本当に海外に行って気づいてもらえるなんて思ってもいなかったので、ちゃんと見てもらえてるんだなって実感が湧きました。
 
iFLYER:それではここで個別に質問したいとおもいます。

iFLYER:■Lil’ Fangさんへ
洋楽、海外番組が好きとありますが、FAKYとして出演してみたい番組はありますか?またFAKYとコラボしたら面白そうなアーティストは?

Lil’ Fang:あります!出たい番組は Lip Sync Battle(リップシンクバトル) に出たいです。あの番組は本当に面白くて、超有名人がめちゃくちゃ弾けてるのを見て私も出て弾けたいって思いました。あと、コラボしたい人は挙げたらキリが無いんですけど、この前ブルーノマーズとコラボして欲しいってコメントをもらって、もし本当にできたら最高だなって思っていました。

iFLYER:Mikakoさんへ
インスタにネイルの写真を多数あげていますよね?

Mikako:あら!(笑)

iFLYER:はい。ネイルについて最近のお気に入りや、こだわりはありますか?

Mikako:基本的にはシンプルが好きで、あんまりごちゃごちゃしているよりもワンカラーで統一しています。本当に一色を「べっ」て(笑)

Faky:「べっ」?(笑)

Mikako:(笑)好きなんです。そこまでこだわりとかは正直ないんですけど、自分の中で守っているのはシンプルです。

Lil’ Fang:服を邪魔しないデザインが多いよね?

Mikako:そう、服もシンプルなものが多いので、変に浮いちゃうのが嫌でシンプルでいようっていつも心がけています。爪は。

Lil’ Fang:つまり、Mikakoのネイルは「爪」に「べっ」です。(笑)

iFLYER:Akinaさんへ
インスタには海外での写真が多いですが、海外旅行は好きですか?また好きな国はありますか?
 
 

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Akina:日本に来る前はカリフォルニアに住んでいたのですが、やっぱりカリフォルニアは大好きです。毎日が楽しい街。ビーチや映画館もあるし、映画館はどこにでもあるけど。アメリカ人は強気な人が多いと思うのですが、逆に私はそれが心地よくて、ケンカではないのですが、「Sassy」な感じが好き、カリフォルニアの人がとっても私に合うの。好きな国で言うとアリゾナで食べたタコスとか(笑)、あとハワイも好き、ハワイはカリフォルニアと全然違うのですが、レイドバックな感じが好きかな。やっぱり暖かいところ、そしてオープンマインドな場所が好きです。

iFLYER:■Annaさんへ
皆さんとても個性的だと思います。リーダーとしてFakyをどのように導いていきたいですか?

Anna:すみません散らかっていて(笑)、でも私はあまりリーダーということを意識していなくって、各自それぞれがリードできるところがあります。例えばファッションのことだったら、Mikakoがリードしてくれる。みんな全然違うところで個性が出てるので、私一人でこうしますよって言うよりかは、みんなで話し合ってまとめることかな?あんまりグイグイ引っ張ったり、オラオラって感じでもなく。私も海外で育ったので、個々の意見が強いのになれているから、メンバーは丁度良いバランスだと思っています。ちゃんとした答えになっていないかな?つまりみんなの個性を大事にしたいと思っています。

Mikako:Annaは3人の意見をNOとは言わず、リスペクトを持って聞いてくれるのでとてもやりやすいです。

Lil’ Fang:まとめるって聞くと、角を削ったって取られがちですが、そうではなくて、もう偏るときは偏らせていいって言ってくれる。すごく柔軟な考えの持ち主だと思うし、導いてくれてると思います。
 
iFLYER:「SUMMER SONIC 2016」、「a-nation stadium fes.」、「POPSPRING 2017」とSUMMER SONICでは、ザ・チェインスモーカーズ、サムフェルド、ヴィナイ、POPSPRING2017では、フィフスハーモニー、ショーンメンデスなど世界のビッグアーティストと同じステージでの出演でした。今後はどんなフェスに出てみたいですか?


Anna:本当に素晴らしいステージに立たせていただいてとっても光栄ですが、今後というと、海外のフェスティバルに出てみたいです。海外のステージってまた違うのかなって思っています。せっかくSpotifyでもいろんな国の人に聞いてもらっているので海外でファンの前に立ってみたいです。

iFLYER:具体的に出たい海外のステージはありますか?

Akina:コーチェラです!よく話題にも上がるし、友達が沢山遊びに行ってる!コーチェラに行ってみたいのはもちろんですが、やっぱり出演したいです。

iFLYER:今まで大きなステージに出演して、ビッグアーティストとのエピソードってありますか?

Anna:どなたかは言えないんですが、ステージ裏のケータリングってあるじゃないですか?食べ物を取りながら、そのアーティストを見ていたら、向こうから話しかけてくださって、有名人でもこんなに気さくなんだなって思いました。廊下ですれ違っても「ヘーイ!」って感じで声をかけて頂いたり、みんなフレンドリーで。そういったアーティストを見て人間的に学ぶことがあります。自分たちもそうありたいなって思います。

iFLYER:現在リリースイベントも開催中ですが、ライブ&サイン会でのアルバムの手ごたえみたいなものは感じますか?

Lil’ Fang:さっき話した通り、「Surrender」はすごく攻めて作ってるのですが、正直、照明とかステージの高さがないと通用しないかなって思っていました。この振り付けは同じ目線だとよく見えないんじゃないかとか思っていました。そして初めのライブの時にあまり激しくダンスをしなかったんですね。そしたらファンの方に「あの曲は攻めてるところが好きだった」ってお言葉を頂いて、やっぱり私たちの基本部分、激しくかっこいい部分を無くしちゃいけないんだなって思いました。それからはステージじゃなくても照明がなくても全力でやっています。途中で倒れる振付もあるのですが、それもすべて本気で。そしたら「Surrender」のPVを見てライブに来ましたって方が、やっぱり迫力があってすごくかっこよかった、ありがとう!って言ってくれて、本当にチャレンジしなきゃなって思いました。

iFLYER:ライブの構成とかも場所によって変えたりするのですか?

Lil’ Fang:変えますね、リリースイベントではそんなに変えていないんですけど、「Someday We’ll Know」は踊らずにみんなと一緒に手を振ることもあるんですけど、その時のお客さんによって踊ったほうがいい時もあるし、その時々で変えたりします。今のリリースイベントではお客さんとの距離も近いのでお客さんに作ってもらってる雰囲気も沢山あります。その都度みんなと目で合図したりしながら変えたりしています。

iFLYER:アルバムについてはどのようにして曲順を決めたのですか?

Anna:未発表の曲も含めかなりの曲があるんですよ。その中で、まずどんなイメージのアルバムにしたいかをメンバーで話し合って決めました。

Mikako:このアルバムは一つのショーとして聴いてほしいなって思っています。ジャンルにこだわらず、音楽を楽しむってことを意識して聴いてもらえたらなって思っています。

iFLYER:ダンスミュージックが大好きなみんなへメッセージをお願いします。今後Fakyのどういったところに注目して聞いてほしいですか?

Mikako:音楽って、人によって楽しみ方が全く違うと思います、私自身も心掛けていることですが、ファンの方にも伝えられるように意識しています。好きな音楽を聴いて楽しむことを一番大事にして欲しいです。この曲で踊れると思えば、それはどんなジャンルだろうとダンスミュージックだと思います。そんな中に私たちFakyの曲が入っていたらうれしいです。皆さんの好きな曲の中に、Fakyを選んでいただけるように今後も頑張りたいと思います。そしてみんなも是非ライブに遊びに来て下さい!
 
<FAKY待望のメジャー第1弾CDが遂に発売決定!>

音源化が熱望されていた大沢伸一プロデュース楽曲「Keep Out」、昨年VMAJ 2016最優秀新人ビデオ賞にもノミネートされた「Candy」、2月にMVが公開されたばかりの新曲「Surrender」、そしてエアアジアCMソングにもなっている「Someday We’ll Know」を含む全6曲(新録4曲)を収録!! これまで1度もCDリリースを行ってこなかったFAKYが満を持してリリースする、今の彼女達を切り取った記念すべきメジャー第1弾作品!!
 
★mu-moショップ 予約購入者全員特典決定!
下記、URLより対象商品をご予約いただいた方全員に<メンバー直筆サイン入りポスター>をプレゼント!! 先着特典となりますので、お早目にご予約ください!!
(PC)http://shop.mu-mo.net/a/list1/?artist_id=FAKYX
(MB)http://m-shop.mu-mo.net/a/list1?artist_id=FAKYX 


■FAKY Official Website
http://www.faky.jp

■FAKY / Surrender Music Video
https://www.youtube.com/watch?v=k9rEWw5m3YA

■FAKY Official YouTube Channel
http://www.youtube.com/FAKYjp

■FAKY Facebook Page
http://www.facebook.com/FAKYjp

■FAKY Official Twitter
http://twitter.com/FAKYjp

■FAKY Official Instagram
http://www.instagram.com/fakyjp/

■FAKY LINE Official Account
http://line.me/ti/p/%40faky
 
<FAKY「Unwrapped」発売を記念して、リリースイベント第2弾開催決定!!>

FAKY「Unwrapped」発売を記念して、リリースイベント第2弾開催決定!! 
初のCD発売を発表したFAKYが各地でリリースイベントを開催します!!
6月14日発売「Unwrapped」をイベント会場でご予約いただくと、FAKYメンバーから直筆でサインをさせていただきます!!
みなさまのご来場をお待ちしています!!

[イベント内容]
ミニライブ&サイン会
・ミニライブは、観覧自由・無料です。
・サイン会のご参加は、会場内、CD販売コーナーにて、6月14日発売FAKY『Unwrapped』CD商品をご予約頂いたお客様が対象となります。
商品1枚ご予約につき参加券1枚をお渡しいたします。
・サインは色紙に書かせていただきます。

[開催日] 
・5/28(日)福岡・キャナルシティ福岡
・6/1(木)京都・タワーレコード 京都店 http://tower.jp/store/kinki/Kyoto
・6/10(土)愛知 ※詳細は追って発表致します
・6/17(土)神奈川 ※詳細は追って発表致します
・6/18(日)三井アウトレットパーク 札幌北広島クローバー・モール 1F イベントステージ エルフィンコート http://www.31op.com/sapporo/

[サイン会参加対象予約商品]
FAKY / Unwrapped

【CD+DVD】RZCD-86355/B : 3,024円 (tax in)
【CD ONLY】RZCD-86356 : 2,160円 (tax in)
【CD ONLY】RZC1-86357 : 1,500円 (tax in) ※イベント会場限定盤

※販売開始時間は、追ってご案内させて頂きます。

[注意事項]
※当日は、会場スタッフの指示に従ってお楽しみ下さい。指示に従っていただけない方は観覧をご遠慮いただく、またはイベント自体を中止させていただく場合がございます。
※イベントの際、会場整理のためスタッフがお客様の肩や腕など触れる場合がございますので予めご了承下さい。
※小学生以上はお1人様1枚、参加券が必要となります。
未就学児のお客様は参加券をお持ちの保護者の方お1人に対し、未就学児のお子様お1人まで、ご一緒にご参加頂けます。
※イベントスペースの都合上、順番待ちのお客様がいらっしゃる状況でも終了となる場合がございます。その場合、商品の返品等はお受けできませんので予めご了承下さい。
※特典会参加券はいかなる場合(紛失・焼却・破損等)も再発行致しません。
※特典会参加券対象商品をお求め頂いた際、払い戻しは一切行いませんので予めご了承下さい。不良品は良品交換とさせて頂きます。
※お客様、アーティストの安全を第一に考え、防犯上、手荷物検査、手荷物一時預かりをさせて頂く場合がございます。
※お客様の物品の損失、事故等につきましては、主催者では一切責任を負いかねます。
※当日の交通費・宿泊費等はお客様負担となります。
※会場の設備故障や天災、交通ストライキなど不可抗力の事由により、イベント不可能と判断された場合は、イベントを中止致します。
※イベント中止・延期の場合、旅費などの補償はできません。
※会場周辺での座り込み、お荷物やレジャーシートによる場所取りはご遠慮ください。放置されている場合、対処させていただく場合があります。
※安全のため、会場内および会場周辺では、肩車等でのご観覧はご遠慮ください。
※会場は商業施設内となります。イベントに参加されないお客様も多数おられます。ご留意ください。
※会場周辺での深夜の泊まり込む行為は、近隣のご迷惑となりますのでご遠慮ください。
※当イベントに関する会場施設へのお問い合わせはお控え下さい。

[お問い合わせ]
エイベックス カスタマーサポート
0570-064-414(平日のみ11:00-18:00)