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    4 Stars

    SAT, 15 Feb 2020

    SESSION

    @ WOMB / TOKYO, JAPAN

    Techno
    Patrik Berg
    /
    TOMMY WADA
    /
    YOPI
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    H2KGRAPHICS
    /
    TAKAMI
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    U:ICHI
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    JUN
    /
    MISA
    /
    AHREUM
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18年もの長きに渡り日本のテクノファンたちを踊らせ続けてきた、WOMB 開催の老舗イベント「SESSION」、2019年2月15日(土)はスペシャルゲストに、ドイツ・ケルンよりプロデューサー/DJ の Patrik Berg(パトリック・バーグ)を迎えての開催が決定!!


2010年、20歳の頃からプロデューサーとしての活躍を開始し、Terminal M、Intec、Filth on Acid 等の優良レーベルよりリリースしてきた Patrik Berg は、ダンスフロアを突き動かすグルーヴィーなリズムとベースラインをミックスしたサウンドを特徴とし、エクスペリメンタルかつクリエイティブ、そしてずっしりと重く心地良い重低音によって作り出される多幸感でフロアを包み込んできた。

2014年にベルリンのアンダーグラウンドシーンで注目を浴びるレーベルの Fanciful からリリースし、それ以降 Alberto Ruiz Stick recordings、Cosmic Boys Scander、Gagas Dark Face Recordings、Natura Viva、Natura Viva Black、Frankyeffes Riot Recordings と、数々のレーベルからリリースしてきた。
 

脇を固める日本人勢には、91年には NY にて Joe.T と共に MAGNET SOUNDS RECORDS を設立、94年には STRICTLY RHYTHM RECORDS レーベルマネージャー(JAPAN)に就任、その後帰国し日本のアンダーグラウンドシーンを中心としたプロモーションや DJ活動でシーンに多大な影響を与えてきた、SESSION を率いる TOMMY WADA、北海道・札幌のクラブシーンの重鎮的存在であり、Mark Knight、Chus+Ceballos らワールドクラスの DJ とも数多く共演、イベントオーガナイザーとしても活躍する KARIBIZA らが出演。
 
4Fは【SESSION DEEP】と銘打ち、DOSEM のレーベルである HOUSTRIKE のオフィシャル・レーベル DJであり、スペインやドイツと活躍の場をワールドワイドに展開しつつ、自身のレジデントパーティー WEAVES を WOMB 等の都内主要クラブにて主宰する U:ICHI や、テクノを基調に4 DECKS を駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルで定評があり、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つの評価を得て話題を呼んだ、ロングランテクノパーティ REBOOT のレジデント TAKAMI が登場!
 
パーティーと連動するレーベル「SESSION WOMB」も、今年は様々なコラボ曲をリリース予定とのことなので、そちらも要注目だ。
 

SESSION

日時:2019年2月15日(土)22:00 ~ 04:30
会場:WOMB 東京都渋谷区円山町2-16
料金:DOOR 3,000円、ADV 2,500円
出演:
GUEST/PATRIK BERG
LINE UP/TOMMY WADA, KARIBIZA, YOPI
VJ/H2KGRAPHICS
【SESSION DEEP: Produced by WEAVES】
TAKAMI(REBOOT / BUZZ×3), U:ICHI (SINCOPAT / HOUSTRIKE / WEAVES), JUN (WEAVES), MISA, AHREUM
【WOMB LOUNGE: CHILLAX LOUNGE】
MIKIO, AKIRA, HISATO, MASATAKA, KAI