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★★★★ SPECIAL 4DAYS TICKET!!年末年始の大企画!!
12/30,12/31,1/1,1/2の4日間通し券: 5000yen
ローソンチケット 0570-084-005 Lコード(56925) / イープラス
【期間・枚数限定!!】12/30〜1/2 - 4日間フリーパスチケット発売中!
こちらから購入頂けます!(PCからのみ)
http://iflyer.tv/triangle/event/72909-THE-STAR-FESTIVAL-2010-WORLD-OF-DANCE-MUSIC-FESTIVAL/tickets/
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★ DJ Spinna
★ Floating Points(Eglo Records/London)
★ DJ Ageishi(AHB pro.)
★ DJ QUESTA (beats gourmet band)
Lounge DJ:
★ Idjut Boys
★ Yoku(A Hundred Birds)
★ Toyo(Cisum Records)
★ V-Zone(1212 PRODUCTION, cradle)
OPEN 22:00
W/F:2500(W1D) DOOR:3000(W1D)
★★★★ SPECIAL 4DAYS TICKET!!
12/30,12/31,1/1,1/2の4日間通し券: 5000yen
ローソンチケット 0570-084-005 Lコード(56925)
イープラス
::DJ SPINNA (Wonder Wax/Beyond Real/ from NYC)::
クロスオーバーした感覚の鋭さは他の追随を許さないDJ/プロデューサー/リミキサーのDJスピナ。これまでにマイケル・ジャクソン、デ・ラ・ソウル、メアリー・J ブライジ、モス・デフ、エミネム、ジャングル・ブラザーズ等のアーティストを手がけてきた。ハウス・シーンでの定評も高いスピナが手掛けたショーン・エスコフィー"Days Like This"リミックスは、 ティミー・レジスフォードをはじめとするディープハウスDJにヘビープレーされるハウス・クラシックとなっている。自らアーティストとしてリリースしたシングル"Rock"はRawkusレコードのベストセラーにもなった、今もフロアをロックしているマスターピースだ。またUKのBBEよりアルバム『Here To There』、続けて『Intergalactic Soul』をリリース。そして2009年には待望のヒップホップ・アルバム『Sonic Smash』をリリースした。スピナはミックスCDでの選曲とスキルに多くのファンを持ち、Bobbitoと共作『The Wonder Of Stevie』は世界的なヒットとなった。またUKレーベルBBEより70'sディスコ・クラシックスを中心にセレクトした『The Boogie Back』が話題となった。 そして今年同レーベルの70'sレアグルーヴのコンピレーション・シリーズ『Strange Games & Funky Things』 Vol.5をコンパイルしている。作品同様にヒップホップ、R&B、ブレイクビーツ、レア・グルーヴ、ソウル、ファンク、ジャズ、ディスコ、ガラージ、ハウス等様々なミュージックを自由自在に操るスピナは、コンセプチャルなパーティーをニューヨーク・ベースでワールドワイドに開催している。毎年スティーヴィー・ワンダーのバースデーに『WONDER-FULL』(NYではスティーヴィー本人もパフォーマンス) を行い、また『SOUL SLAM』と題されたスピナのオリジナルのパーティーは"マイケル vs プリンス"、"フェラ vs JB"などユニークなDJプレイを聴かせ、ニューヨークで長蛇の列を作るほどの人気だ。2009年に続き今年8月にブルックリンで2万人を動員して行われた、マイケルのPV"ジャム"や"ゼイ・ドント・ケア・アバウト・アス"の監督でも知られるスパイク・リー(Do The Right Thing, Malcom X Crooklyn)が主催するマイケルのバースデー・イヴェント『Brookyln Loves Michael』でスピナがDJを担当している。
http://www.djspinna.com
::Floating Points(Eglo Records / London,UK)::
マンチェスター生まれ、ロンドン育ちの24歳。プロデューサー兼、DJ兼、作曲家のSam Shepherd、またはFloating Pointsは現代の音楽界で瞬く間に今の地位を築いてきた。2009年の2月に7インチ限定 “ForYou/Radialty” (Eglorecords)のリリースでデビューして以来、彼の存在はダンスミュージック界では欠かせない人物として確立され、Theo ParrishやKyle Hall、Benji B、Ramadanman、Four Tet、Kode9、Marry Anne Hobbes等からリスペクトを得ている。主にEgloRecords(Rinse FmのAlexander Nutと共同で運営している)より作品をリリースする中、Planet MuやR2からもリ リースし、同時にFour Tet(Domino)、Bei Bei&Shawn Lee(Ubiquity)、Bonobo(Ninja Tune)等にリミックスを提供してきた。スタジオでの楽曲プロデュースやDJ以外では、Floating Points Ensembleのためにクラシック音楽のトレーニングや、作詞、作曲と編集に時間を費やす。Shepherd率いるこの16編成のグループ、Floating Points Ensembleは近年Gilles Petersonの”Worldwide Awards”で “Best Maida ValeSession”を受賞した。曲作りもレコーディングも、演奏もしていない時は、UCL(University College London)の研究室にこもって神経科学の博士号所得のために研究に励んでいるという。来る2011年にはビッグな計画を控えているFloating Pointsの日本初来日はダンスミュージックシーンに新たな歴史を刻むことになるだろう。
::Idjut Boys (Dan Tyler&Conrad McDonnell from London) ::
映画会社で働いていたDanと、サボテン農場で働いていたConradが出会い、Idjut Boysを結成!そして2人はパブ・レストランでPhreekというパーティーを始め、そのパーティーはU-Star Dance Partyと名をかえ、1994年にはそのパーティー名と同じ名のレーベル U-STARを立ち上げた。その後DiscfunctionとNOIDというレーベルも始動させ、Akwaaba、Rhythm Doctor、Cassio Ware、Maurice Fulton、Erot、Quakerman、Lajといった素晴らしい才能を送り出した。ダンスミュージックへの強い愛情をライブ感覚溢れたダブ処理とユーモア感覚によって昇華した彼らの作品は、単なるリコンストラクトに留まらないオリジナリティーに満ちており、その”Dub-Heavy Disco”なスタイルを確立した。2003年にレーベルcottageを、2008年にはさらに新しいレーベルDroidもスタートさせている。現在SmallTownSuperSoundからのアルバムの制作に向けてマイペースに作業中である。また、最近ではロンドンのクラブMinistry Of Soundが配信するMinistry Of Sound Radioで月一回のレギュラー番組を担当している。彼らのMIX CD 『Saturday Nite Live』、『Saturday Nite Live part 2』、『Press Play』からもうかがえるように、彼らのDJとは巧みなミックスと創造性溢れる選曲で構成されるmadでグルーヴィーなダンスパーティーである。
http://www.facebook.com/idjutboys
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk