- Others, Night Event
KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。 1998年より活動開始。ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーのパッドを叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルと、GROUNDRIDDIMやW+K Tokyo LabによるVJを迎えた音楽と映像との融合が特徴。一方、CDやレコードなどで聴ける楽曲ではプログラミングやシーケンスをふんだんに使用し独特のHIFANAサウンドを作っている。またHIFANAのアーティスト写真やPV等でも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生a.k.a.ジューシーとMAHAROが手掛けている。 1999年にDJ用スクラッチ・レコード『SOUND TOUCHABLE』をリリース。2003年には同タイトルの二作目『Sound Toucha...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
ユースカルチャーの新しいタイラントとなったKitsuneブランドのミュージック・マスターマインドであるGildas Loaecは、Daft Punkのマネージメントを 10年以上にわたり務めていた2001年に、当時建築事務所で働いていた黒木理也 とそのサイドプロジェクトとして音楽/ファッション・レーベルであるこの Kitsuneを発足させた。 音楽レーベルとしてはTei TowaのTOM BROWNEのカバー曲である「FUNKIN' FOR JAMAICA」の12インチリリースを皮切りに、2003年には初のコンピレーション『KITSUNE LOVE』をリリース。DAFT PUNKは勿論、TREVOR JACKSON、F.P.Mなど の楽曲を収録し、早くもシーンに強烈なインパクトを与える。 翌年、リリースされた『KITSUNE MIDNIGHT』には、BLACK STROBE、COSMO ...
井上 薫 (Kaoru Inoue) Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora ...
1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせ、これまでに5枚のオリジナルアルバム、自主も含め20枚以上のMIX CDをリリース。 2010年には自らが発起人となり、〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催し、2日間で1万人以上を集めた。 近年では、CM楽曲制作、アーティスト楽曲プロデュースも積極的に行っており、いとうせいこうや七尾旅人などとのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)、ヒプノシスマイクなどの楽曲のリミックス、KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、バンドじゃないもん!MAXXX NAKAYOSHIのななせぐみ、大桃子サンライズと...
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ベシャリとエロとギャグのセンスは天才的!オールナイトフジのプロデューサーとして、もはや生きる伝説とも言われるフジロックの名物オトコ、ブライアン・バートンルイス。実はトラックメイカー、DJとしてのセンスもピカイチ。
あるときはDJ、またあるときは ラジオやテレビ のメインパーソナリティー、またまたあるときは俳優 浅野忠信氏とのパンクバンド ""SAFARI"" や AYASHIGE & DJ TASAKA とのスーパーグループ ""AGERO "" のメンバーでもある。さらに日本最大級の野外フェスティバル FUJI ROCK FES ""オールナイトフジ"" と ""Day Dreaming"" という2つのダンスステージのプロデューサーでもあり、東京のクラブシーンで彼を知らぬものはいない「歩くメディア」こと我らが Bryan Burton-Lewis。この数年はよりDEEPな音楽性に傾倒し、修行僧のごとく人知れず音楽制作に没頭ゥゥ!! 書き溜めたスケッチブックはすでに膨大な量になっている!! 2014年に Bryan Burton-Lewis 名義でリリースした ""Loosing Frie...
GOTH-TRAD [DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill] 様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。 2001年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。“METMORPHOSE”でのデビューライブを皮切りに、Fuji Rock Festivalなど多くの国内フェスに出演。 2007年までに5枚のシングル、3枚のアルバムをリリースする。 ソロとしては、2003年に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、...
」始動 98年「Kinocosmo」結成 01年mixCD「Cubism」リリース 02年レーベル「Hypnodisk」スタート 06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。 エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。...
岐阜生まれ、大阪育ち。思春期に手にしたラジカセ、ギターからその遍歴はスタートする。80s`ブームに巻き込まれ、当時、マンドリン、ベース、スライドギターなどをバンドアンサンブルに持ち込み、在籍していたグループJUNKYARD, RUMBLE FISHなどに彩りを添えた。このころから音楽にのめり込むこととなる。サイケ、ハードロックからフォーク、ポップス、サザンロック、カントリー、ブラックミュージックなど様々なエッセンスを吸収するなかで、独自のレンジが形成され、後のダンスミュージックシーンで異彩をはなつようになる。大阪芸大在学中のX0年代にさしかかる頃に放浪癖、特にインドや東南アジアでのサイケデリックカルチャーとの遭遇によってしだいにエレクトリックな方向へ移行。その当時のMPCサンプラーでの録音物がALTZの母体となる。味園という地でBETALANDとともに仕掛けた〈FLOWER OF LIFE...
2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、パワフルなプレイでクラブやレセプションなど国内外の様々なパーティーに出演。2013年 ベルリンのレーベル〈Farben〉からワールドワイド・リリースした『Time’s Fool』をはじめ、『XXX』シリーズ、『PAPER TRAIL OF NIGHTS』『Time’s Fool』『SPONGE』と 多数のMIXCDをリリース。過去タイトルの累計販売枚数は20,000枚を超え、名実ともにトップDJとしてのキャリアを着実に積み重ねている。...
チル・パンク?アシッド・ウェイヴ? 常にワンアンドオンリーで圧倒的な存在感を誇るR 指定エレクトリック・パンク・バンド。 2008 年にテキサス州オースチンで行われたSXSW 2008 の出演を皮切りに、国内外を問わず幅広く活動を始める。 2011年にリリースした3rd アルバム「MOUTH TO MOUTH」の収録曲「SIGN OF THE TIMES」が爆発的な話題となり、バンドによるダンスミュージックの到達点と高く評価され、同年、FUJI ROCK FESTIVAL’11「オールナイトフジ」にも出演。その翌年2012年に共演したPETER HOOK & THE LIGHT (JOY DIVISION, NEW ORDER)から、イギリス・マンチェスターの伝説のクラブ 「FACTORY 251」への招聘を受け、2013年春、UKツアー を敢行。そして夏には、プロデューサー...
京都を拠点にネオ・ソウルやジャズ、ヒップホップにダブ、アンビエントから現代音楽など、多彩なジャンルを取り入れたサウンドを織りなす4人組インストゥルメンタル・バンド。インプロビゼーションで構成されたライブを活動の原点として、国内外大型フェスへの出演や、近年は台湾3都市ツアー、香港ワンマンなどアジアでも高い評価を獲得している。2021年6月に2年ぶり7枚目のフルアルバム『Fantasia』をリリース。結成20周年となる2024年末でドラムの川上優が脱退。2025年から活動休止することが既にアナウンスされている。ヴァイオリンの山本啓はNujabesの追悼イベントにも参加するなどHydeout Productionsとの縁から、集大成となる休止前のラストライヴがflowsでおこなわれる。 ...
DJ Yogurt (Upset Recordings) シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。テクノ~ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。2...
夢追い人でいてブルースマンの"なのるなもない"(降神 鶴)と言葉とその身で旅を繰り返す吟遊詩人・"志人 シビット"(降神 非行期)、トラックメーカーのonimasを中心としたユニット。 2002年に志人とonimasが出会い、降神、そしてTempleATSrecordsの全てが始まる。 以降、数々の衝撃作をリリースし、HIP HOP というジャンルのみにとらわれない幅広い活動により多くの音楽家や芸術家やクリエーター達が彼らの名を口にする様になる。 その唯一無二の存在感はまさに”降神(origami)”というジャンルを作り出し、動かぬ時代を駆けぬけている。 演劇的と称されるライブは従来のHIPHOPのライブとは一線を画し、日本語表現の新たな方向性を指し示す。 又、世界の様々な国からの取材やインタビューを受け、海の向こう側まで伝わる言葉を届けている。 現在はお互いのソロ活動もこなし...
世界のシーンからも注目を集める ドラムンベースを主体とした 日本を代表するBIG PARTY 『BLACK BEATZ BOX』 のオリジナルメンバー。 ドラムンベースを軸に、エレクトロ、ブレイクビーツなどを 自由自在に行き来。彼にしか成しえない 壮大で感動的なドラマを展開。 関西発のミュージック×ファッションの融合型、 都市型フェスティバルとして注目を集める 『WE LOVE MUSIC』 『KMF -Kyoto Music Festival-』 『THE STAR FESTIVAL』 『WeSC presents RADIO SOULWAX』 など Big Partyには 欠かすことのできない存在。 BLACK BEATZ BOX の GLOBAL SPIN を中心に形成される プロデュースサイドでは、DRAGON ASH kj、NAO the LAIZA、VAXIMなど 豪華ア...
KOICHI SATO (JAPAN DJ/Producer/Label Owner) 1999年にDJ活動を開始。翌年、幅広い年代、ジャンルの音楽を、ロックという独自の解釈で選曲する イベント、CROSSCOUNTERを主宰。RADIOHEAD、COLDPLAY、MUSEなど、海外バンドのJAPAN TOUR オフィシャルパーティとしての開催や、TAHITI 80、Passion Pitといったアーティストをゲストに 招聘するなど、新たなロックイベントの形を提案する。 ダンスミュージックのDJとしても、4つの関西主要クラブでレジデントDJに抜擢され、 世界のトップアーティストとの共演や、FUJI ROCK FESTIVAL、渚音楽祭、THE STAR FESTIVALと いった大型野外フェス、DIOR HOMME、KOBE COLLECTIONとのパーティなどへ出演。 CROSSCO...
KUNIMITSU 【TetralogisticS】 自身の耳でCLUBMUSICのみならずジャンルレスに培った知識をバックボーンに06'より本格的に活動を開始。 1つの空間、1つの流れを意識したプレイスタイルはフロアとの一体感を最も重要視し、TECHをキーワードとしたストイックかつ絶妙な緩急でオーディエンスとの距離をグッと引き込む。 08'からはオーガナイズパーティー【TetralogisticS】をYASUHISAと共に【TRIANGLE(osaka)】で始動。 マンスリーでの開催で多くのアーティストを招待しながら、時にレジデント2人でのLongSetや、各方面で活躍している旬なDomesticArtistをpickupするなどプロデュース面でも活躍し、関西のクラブシーンから絶大な支持を得ている。 大阪を拠点に東京、神戸、京都などでのプレイし、短期間で様々なアーティストと共...
現在、自身のオーガナイズパーティー【TetralogisticS】をKUNIMITSUと共に 【TRIANGLE(osaka)】で始動。 国内外の様々なアーティストとの共演を経て、さらにジャンルの幅を広げている。 ミニマルテクノだけではなく、ハウス、エレクトロ、ダブステップ、ダブ、アンビエントなどを取り入れ、 唯一無二なダンスミュージックをPLAYするDJとしてはしかり、 進化してゆく「音」を求め、自身の解釈の上での時勢の表現方法として、 独自の世界観を作り出すことに専念中。 ...
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kazuya tanaka(Peephole) Peephole artwork office代表 17歳からPARTYオーガナイズ/DJを始める。 様々な出会いと経験を経て、現在は作曲活動を行う。 デザイナーとしての顔も持ち国内外の様々なアーティストの ウェアーデザイン/フライヤーデザインを手掛ける。 https://soundcloud.com/ta7kazy...
Colo Müller 率いるVJ・クリエイター集団。 ダンスフロアから世界遺産までを舞台に未知なるオーディオ・ヴィジュアル体験を探求する。 近年独自にXR Live Visual Systemの開発を加速させて、新たなVJ表現の創出に挑んでいる。 バーニングマン発、味園ユニバースビル経由のパーティー 「FLOWER OF LIFE by BetaLand and positiveEnergies」をルーツに持つ。...
2kin firecracker vol.166 -Freestyle 2on2-
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk
HIFANA
KEN ISHII
Gildas
KAORU INOUE
BAKU
ASANO TADANOBU
Bryan Burton-Lewis
GOTH-TRAD
REE.K
ALTZ
DJ KYOKO
DAMAGE
Nabowa
Dj Yogurt
降神
DJ KENZ1
KOICHI SATO
KUNIMITSU
YASUHISA
MASASHI&AOI
kazuya tanaka
COSMIC LAB